へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

【原神】気が付くとイベントも終え、八重神子完凸も終え。

 

 

どうもこんばんは。

 

先日バージョン2.5のアップデートが来たと認識していたのですが、気が付くと数週間経過していた原神くん。

 

最近の原神くんはアップデートの度に新しいマップ(地域)を追加してくれることが多く、探索が大好きな私は嬉しいことこの上ありません。

幾度となく書いていますが、このゲームの一番好きな要素はマップの探索なので、毎バージョン探索できると飽きずにプレイできてとても良いですね。

 

いつぞやの金リンゴ諸島のような期間限定マップが実装されたバージョン2.5ですが、それと同時にプレイアブルキャラクターとして八重神子も実装されました。

稲妻に登場したキャラクターは男女問わず気に入った子が多く、半年以上前のバージョン2.0時点から八重神子はほしいほしいと思い続けていたキャラクターなだけあって、満足のいくまで祈願しようと意気込んでいました。

 

 

 

 

 

 

八重神子完凸

 

八重神子が実装されて、気が付くと完凸していました

 

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八重神子完凸とモチーフ武器無凸確保で770連だった模様。

 

キャラクターはすり抜け後だったので、初回☆5は八重神子確定。武器は以前誤って数十連した状態でした。

なので正確には800~900連分くらいの原石は使用してそうです。

 

 

正直なところ、八重神子の性能にそんなに期待はしておらず、完凸してもちょっと強いくらいなのかなーと思っていたのですが、とにかく普段の戦闘が楽になりました。

とんでもない大ダメージが出せたり、何かを瞬殺できるわけではないのですが、スキルを設置しておくだけで勝手にエネミーが溶けていくので。操作量が圧倒的に少なくなり、前述の通り「楽」という印象を最初に受けました。

 

短所として低耐久なことがあげられますが、以前まで胡桃をメインで使用していて(胡桃の特性上)低HPで立ち回ることが常だったので、あまり気になりませんでした。

むしろ低HPを維持する理由がないので、心置きなく心海やベネットなどの回復が絡むスキルを使用していけるのはストレスフリーです。

 

 

 

すぐに終わってしまった三界道饗祭

 

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今回のパッチのメインイベントである三界道饗祭

なんと読むのかもはやわかりませんが、原神の世界ではよくあることです。

 

淵下宮のマップをそのままに、エネミーとギミックを入れ替えて実装されたものです。

いつぞやのドラゴンスパインのような行動制限に近いものもありますが、ドラゴンスパインと異なり、かなり緩い制限だったのでほぼ気にすることなく最後まで探索することが出来ました。

 

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実装された日にすべて終えることが出来ました。

 

というのも今回の探索で必要になるイベント用のアイテムのレベルを上げていくと、まだクリアしていない挑戦や開けていない宝箱のありかをマップに記載してくれるので、ギミックだけ考えれば良いわけで。

探索用の属性も炎・雷・氷がいれば一通り探索できたのもスムーズに探索できた要因の一つでした。

 

 

バージョン2.5のビッグイベントはこれで終わってしまいましたが、バージョン2.6でまた新たなエリアが追加されるようなので、それを楽しみにしておこうと思います。

 

 

 

それではでは。