へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

VS タマミツネ チャレンジクエスト襲来

 

アツスギール共和国建国。

 

小学生のときの夏休みの宿題で、一行日記とか絵日記みたいなものがあったけれど、あのときの気温を書いていた欄を今改めて見てみたい。そして、今も毎日気温を記録しておいたらおもしろい気がしてきた。

数年後には雪の降る地域でも40℃、熊谷では50℃なんてことになってそう。なんとかして宇宙に熱を逃がしてくれ。

 

 

 

タマミツネ チャレンジクエスト襲来

 

先日に引き続き、セルレギオスとラギアクルスをひたすら狩り続ける日々を送っていたのだが、新たなチャレンジクエストが襲来した。

水曜日がウィークリー系統やイベントクエストの更新日だということも、すっかり忘れていた。

 

 

「あわき朱華のうつろひ心」という名の、タマミツネ討伐のチャレンジクエストだ。

 

「朱華」は「はねず」と読むらしい。どことなく高貴な感じがする薄い赤色だった。

「しゅか」じゃないような予感がして、念のため検索しておいてよかった。武器名もそうだが、タマミツネ関連の名前は和歌の枕詞やフレーズを引用していることが多い。

朱華色に染めたものは色あせやすかったようで、移ろいやすい心を導く枕詞として使われていたらしい。またひとつ賢くなってしまったな。

 

 

話をチャレンジクエストに戻しておく。

 

~2025/07/22

 

今回も改定されたルールのまま、ランクSさえとればすべての報酬(チャーム)を入手できる。ランキングと戦う必要はない。

以前も書いたが、もらえるのはチャームのみなので、取れなくても全く問題はない。記念に参加しておくくらいで問題なし。

 

 

 

VS タマミツネ

 

約3か月ぶりのタマミツネ戦。

タマミツネに限ったことではないが、どのモンスターもモーション自体を忘れても、攻撃してくるテンポが身に染み付いているので、なんとかなっている気がする。

 

ガンランスが楽だった記憶があるので、まずはガンランスで出撃。

 

初陣

 

1乙して4分37秒。

Sランク基準は4分半。7秒遅いんだが???

 

力尽きると約20秒のロスになるはずなので、完全にそれが原因だ。「攻撃してくるテンポが身に染み付いているので、なんとかなっている」というのは大嘘である。

さすがに7秒くらいだったら縮められそうなので、Sランクまで取っておくことにした。

 

 

2度目は片手剣で行ってほぼ同じタイム。3度目はガンランスで再出撃。

 

 

砲撃主体で立ち回っていたけれど、確か火力調整がなされたはずなので、コンボルートが変わってそうなんだよなあ。

そんなことを思いつつ、調べもせずに適当な立ち回りをして討伐。

 

 

 

無事Sランク。お疲れさまでした。

タマちゃんさようなら。もう用はありません。

 

ちなみにタマちゃんなんて呼んでいるが、ハンターが狩っているタマミツネは大体オスである。

 

 

 

歴代闘技大会報酬をいまさら確認

 

そういえば、今までに貰った期間限定のチャームを確認していなかったので、いまさらながら確認してみた。

 

まずはゴシャハギ……じゃなくてなんだっけ。ドシャグマだ。初回のドシャグマ

 

覇者の証【闢獣】

 

見づらいけれど、チャーム中央にある円形の部分が顔のようになっていて、目の部分が炎が宿ったように燃えている

下位のチャーム(勇者の証)も基本のフォルムは同じだが、色と燃えているようなギミックがついていない。一応上位報酬なだけあって、見てわかるようになっている。

 

 

もうひとつは歴戦王レ・ダウ。舐めプしてギリギリなタイムを出す、恥ずかしいムーブをしたやつ。

 

覇者の証【煌雷竜】

 

全然画像に残ってくれなかったが、これも下位のチャーム(勇者の証)と基本のフォルムが同じで、覇者の証だけ雷を纏ったバチバチとしたエフェクトがついている

ドシャグマのチャームよりも、帯電している球体の部分が大きく、より遠くから見ても発光していることがわかりやすい。

 

 

なお、今回のタマミツネのチャームは狐のお面。上位チャームは天眼(てんげん)になっていて青白い炎が輝いている模様。

報酬が配布される頃にはまたやっていなさそうなので、後日やったときにでも画像に残しておく予定。