へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

とっとこ崩壊太郎

 

今日はブログを更新するつもりがまーーーったくなくて、ヴェスペリアをとっとと進め太郎になるつもりだったんだけれども、目に入っちゃったんだよねえ、スターレイルの最新情報が。

いろいろと書きたいことが溢れてきてしまったので、記事作成画面を開いてしまった。残せるだけ残しておこうの会。

 

ちなみに、ヴェスペリアは本格的に記憶に残っていないゾーンに入り始めた。

中盤から終盤にかけて、何らかの理由で飽きたのか急いだのかわからないが、完全にストーリーをスキップしてそう。「ええ!?この人、こんな過去だったの!?」のような超重要事項がまるで初見のように楽しめている。

ソシャゲ以外でのストーリースキップはかなり稀なので、過去の私に何があったのか謎である。

 

 

 

情報公開スターレイル

 

ただただスターレイルの話をダラダラ書いていくだけ。有益な情報などひとつもない。いつもだけれど。

 

ここからのスターレイルの情報ソースは全部これ。

 

 

この記事を書いている時点では、本配信を確認していないので詳細は知らん。

 

 

 

ピンク髪その1

 

ネットの海を彷徨っていれば、嘘か真かわからぬ情報なんていくらでも見ることができるけれど、まさか新しいなのかがこういうデザインで実装されるとは思わなかった。

 

 

ザ・闇落ちデザイン。

モンストの零シリーズとか、アズレンのMETA系とかこういう感じじゃなかったっけ。

以前の別コスチュームのようになのからしいかわいい系で来るもんだと思い込んでいたから不意を衝かれた。これはこれで良い。

 

ただ、デザインこそ闇落ちしているけれど、同じPV中で主人公らと同行していたので、敵対はしていなさそう。仮に敵対していても、プレイアブルキャラクターとして実装されてくれれば構わないんだけれども。

 

 

そしていま、ゼンゼロで大流行中の傘(サンプル数2)。

傘をさしているやつはサポート面で強い(サンプル数2)。

 

ここからオンパロスの旅は感動のフィナーレ(仮)に向かっていくはずなので、とっととメインストーリー全部実装しろ太郎になっている。

 

 

 

ピンク髪その2

 

あとは今回のPVにおいても、これまでのオンパロスのストーリーにおいても語るうえで外すことのできないのが彼女。

 

 

そう、なぜか大きく成長したキュレネ「ピンクは目に優しいので大きく映しても良い」と古事記にも書かれている。

しれっと衣装もチェンジされているが、ロビンの衣装に似たデザインのこういう服は好きだ。”こういう”服。語彙力・表現力のNASA。

 

崩壊シリーズのエリシアというキャラクターのオマージュだということは、崩壊スターレイル以外未プレイの私でも覚えてしまうくらい、各所で言われ続けている。

数度しかエリシアを見たことがない私でも、ここまで明確に似ていると感じてしまうとなると、さすがに気になってしまう。くどいほどのオマージュ。あんた一体キュレネのなんなのよ!!

 

だいたい、このスターレイルのような長くて難解でややこしいストーリーを、きゃっきゃしながら読み続けている時点で、十分に崩壊シリーズの虜になっていると言えるはず。別世界線であるとはいえ、早急に崩壊3rdだけでもプレイするべきなのではないかと思い始めていた

 

崩壊3rdはSteamにリリースされた際にプレイを試みたことがあるのだが、なんだか合わずにすぐ辞めた記憶がある。再チャレンジの日は近い。

や、やりたいことが多すぎるッピ……。かれこれ10年以上、やりたいことの多さに溺れている。

 

 

なお、キュレネの実装自体はバージョンの区切り的に秋ごろだと噂されているので、まだしばらく先になる。ドでかい釣り針をずっと垂らされ続けている。

オンパロスの話自体の規模が大きすぎて、オンパロスの話が終わるとともに、サービスが終了するんじゃないかという熱量すら感じる。まだ Ver.3.X ですよ。この熱量で大丈夫っすか。

 

 

 

余談

 

Q. 崩壊3rdでエリシアの話を追うためには、どのくらいプレイする必要があるか

 

A.

(by Perplexity) 

 

ひょえ~~~~。

真偽はわからないが、はやいところ着手した方がよさそうだなあ……。