へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

やれよヘンネンシー

 

中身がすっからかんで、編年史に関して書いていただけでそこそこな文字数になってしまった。

 

1日30分くらいのペースで崩壊3rdを進めている。

本当にゆっくりペースなうえに、徐々に1章あたりのストーリーが長くなってきているので、一生追いつかないかもしれない。まあいっか。

 

 

 

 

錯綜する攻略順

 

崩壊3rdは数日前にバージョンアップデートだったらしい。

周期や頻度は知らないけれど、他のみぽよげー同様にアップデートされているらしく、たまたまログインした時がメンテナンス中だった。

 

たびたびブログに書いているとおり、崩壊3rdはあくまでもエリシアに関して知りたくて始めただけで、本腰を入れてプレイする予定はない。

最新のストーリーに触れられていないのは当然のこと、イベント類もほとんど触れていないので、アップデートが行われても受ける影響は軽微だ。

 

ということでアップデートで何が変わったのか、何を追加されたのかも知らないまま、普段通り自由気ままにストーリーを進めていた。

 

 

ちなみに、アップデートに際して、ログイン時にこのようなバナーがオーバーレイ表示されるようになったのは、明確に崩壊3rdの悪いところだ。

 

 

既存プレイヤーは好きなタイミングで勝手にストーリーを進めるだろうし、新規プレイヤーもタイミングを見計らってやるだろう。

誤って踏んでしまって、見知らぬストーリーが始まってしまった。嫌なタイプの広告じゃん。

 

 

で。

ストーリーを進めている途中で「古の楽園」というコンテンツに触れたほうが良い、という情報を予め掴んでいたのだが、どこで触れに行けば良いのか不安になったので改めて調べることにした。

 

この「古の楽園」というコンテンツは、バナーにエリシアの顔が思いっきり描かれているので、エリシア目的で始めた私は通らなければいけないコンテンツだろう。

 

 

そういう背景もあり、コンテンツの触れるべき順序を調べていたところ、推奨する順番を綺麗にまとめているサイトを発見した。

大偉業すぎる。感謝します。というかこの順序をゲーム内で誘導・提供してくれい。

 

このサイト曰く、編年史というコンテンツも触れ始めなければいけなかったらしい。

今からでも遅くない。10章以降の話を一旦置いておいて、編年史の奥地へと向かった。

 

 

 

編年史

 

ウルトラどうでもいいんだけど、「編年史」という単語をタイピングするときの右手人差し指の酷使度合いが高い。

「編年」の子音が全て右手人差し指担当なんだなあ みうを

 

 

この編年史というコンテンツもいくつかの章から構成されていて、それなりのボリュームがありそうだった。

1つ目から順番にこなすしかなさそうだったので、一番左にあった永世の記憶編から始めることにした。

 

 

 

どうやらテレサの出自と今に至るまでの経歴をなぞったもので、テレサの過去はもちろんのこと、関わる組織に関しても知ることができた。

いまいちどれが人名で、どれが組織名で、どれが概念なのかわからなかったので、「なるほどこれは先にやっておいた方が良いな」と納得がいった。さんきゅー、順番をまとめてくれたサイト。

 

ひとつひとつの話はそんなに長くなかったので、数十分で全てのストーリーを終えられた。

このペースなら積み重なった編年史をクリアするのも簡単そうだ。

 

 

 

そうは問屋が卸さない。

 

 

どうやら挑戦モードというハードステージを全てクリアしなければ、次の編年史には進むことができない模様。

挑戦モードは難しいものではないものの、見ての通りステージが複数あるので、途端に面倒になってしまった。はっきり言って、序盤の戦闘コンテンツは面白くない。

 

例のサイトによると、編年史は総じてそんなに重要度の高い話ではなさそうなのが救い。

オープンワールドのような手を付けていないコンテンツや、公式サイトに上がっている漫画の方が重要度が高いらしい。ゲーム外に重要コンテンツを置くのはみぽよの常套手段。

 

とにかく、これらを優先して、余力があれば編年史に触れることにした。

さよなら、編年史。