へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

長夜月観察日記

 

崩壊スターレイル Ver.3.6 のアップデートの時間だゴルァ!

 

ストーリーはやっていないので、Ver.3.6で実装されたストーリー・イベントに関するネタバレはない

ただガチャを引いただけ。一般通行なのか。

 

ゼンゼロのオルペウスガチャ? まあそのうち。

 

 

 

長夜月実装

 

毎度恒例、ガチャの時間がやってまいりました。

 

メインストーリーの追加や謎の育成イベント、そして新たなエンドコンテンツも始まっていたのだが見なかったことにする。とりあえずガチャ。

新たなエンドコンテンツは3PTの編成が必要になるが、報酬に石がなかったので、本当に自己満足の世界っぽい。アイコンフレームなどの装飾品が報酬だった。

 

 

なお、次回は待ちに待ったキュレネの実装が控えているので、長夜月はキャラクターの確保だけを目指す。

 

長夜月の光円錐を引くくらいなら、マダム・ヘルタの光円錐を引いたほうが良さそうな気もする。

とはいえ、記憶の光円錐はラインナップが少なく、長夜月に持たせる光円錐がないのもまた事実なので、光円錐を引きに行くのもアリ。でもキュレネに備えるので引かない。おわり。

 

 

 

はい。

天井まで引いたがすり抜けなかったので勝ち。これでキュレネはどんなにすり抜けても大丈夫。

 

 

まだストーリーを読んでいないので、どういう過程でこの闇落ちなのかが現れたのかは全くわからない。

長く続いたオンパロス編もそろそろクライマックス。腰を据えてやる時間を作って、一気に進めようと思う。

 

 

 

記憶全員集合

 

今回の長夜月実装によって、キャストリスPTがめでたく(?)全員記憶の運命を歩むキャラクターになった

 

 

左から順に記憶(アタッカー)、記憶(サポーター&アタッカー)、記憶(サポーター&ヒーラー)、記憶(ヒーラー&アタッカー)

 

なに? もう全部記憶の運命で良いじゃん。

今までは運命を見ることで、PTにおける役割をある程度知ることができた。調和であればサポーター寄りだし、豊穣であればヒーラー寄りといったように。

 

記憶というワイルドカードな運命が登場したことにより、運命占いが全くあてにならなくなってしまった。確かに、なんの記憶をもとにした運命であるかによって役割が変わる、というのはごもっともなのだが。

 

そういう事情もあってか、今回のバージョンから編成を補助する機能がさらに追加されていた。

「このキャラクターと一緒に使うならこの人!」のような、キャラ同士の相性を教えてくれるシステム。これ、崩壊3rdの方にもあったなあ。

 

 

 

で、新たな記憶の運命を歩む長夜月は、クラゲを召喚して、そのクラゲを自爆させる悪役風味の戦法だった。悪い顔してるよ本当に。

キャストリスPTにおける長夜月の枠は、元々トリビーだった。トリビーは汎用性の高いサポーターなので別のPTで活躍してもらおうと思う。

 

 

 

長夜月を眺める会

 

なんの役にも立たないスクリーンショット集。

性能とかね、難しいことはそこらへんに上がっている動画を見ればいいんじゃないですかね。ええ。

 

 

この上半身のデザイン、味方キャラクターに付けるような装飾にはとても見えない。どう見ても敵でしょ。魔王配下の四天王の1人くらいにはなれそうな見た目をしている。

 

 

 

通常攻撃は前に踏み込んで傘で突く、殺意マシマシ攻撃。

 

ゼンゼロのビビアンや柚葉も傘で攻撃するタイプだったが、彼女らは一連の攻撃の流れの中で、傘を開いたり動き回るモーションがあったので、そこまで殺意は感じられなかった。長夜月はシンプルであるが故の怖さがある。表情も怖い。

 

 

 

待機モーションはもはや不気味。

記憶の結晶に映るなのかを見て、自撮りを真似するようなポーズをする長夜月。何者なの本当に。ストーリーを読んでこいというお告げなのはわかっているけれども。

 

 

 

おしまい。