モンハンワイルズ側に実装されるオメガの詳細情報が公表されていた。
波動砲だのパントクラトルだのロケットパンチだの、半ば冗談気味に予想していたら本当に実装される模様。
ハンターも左右判別が必要な時代になってしまった。オメガの到来によってハンターの世界の平均知力が上がり、モンスターの研究が発展するかもしれない。
いや、モンスターなハンターなら知力なんてなくとも、超人的な身体能力で回避できそう。さらに脳筋になるだけか。
探索手帳埋め
新生から暁月まですべて埋めているものの、黄金分をやっていなかったFF14の探索手帳。目についたものすべてを傷つける……じゃなくて回収していく勢いで、コンテンツを喰らいつくしている。
黄金分の探索手帳は、ストーリーを進めている最中にみかけた分は回収しているものの埋めきってはいなかった。探索ポイントでエモートを使った際に微量ながら経験値を貰えるので、とりあえずやっておこうの精神。
結局、探索手帳で面倒だったのは過去の分。新生分などは数も多く、天候や時間指定もあって、かなり手の付けがたいコンテンツのひとつだった。
最近のはうってかわって、見つけさえすればエモートをするだけの簡単コンテンツになった。思えば、エモートも最近は「見わたす」固定だ。過去分は場所によって指定されるエモートが異なっていた。
ということでインターネッツパワーを用いて、埋まっていない黄金エリアの探索ポイントを確認した。だいたい半分くらい埋まっていなかった。20個くらい。

どうして復帰して2日目に登山をやっているんですかね??
黄金エリアの拠点ポジションのトライヨラに、なぜか登山ポイントがあった。登山ポイントの頂上に探索手帳の目標地点がある。
キャラコン下手くそ選手権にはいつでもエントリーできるくらいなので、調べてすぐに「登山」の文字列が目に飛び込んできて、少し嫌な気持ちになったのが正直なところ。

登山完了。
フラグを立てておきながら大きく落下することもなく、ビビっていた割には簡単で助かった。
クガネ登山はわざわざ外周にジャンプさせられる場所があったりして大変だった気がするけれど、トライヨラにはそういう部分がなかった。ちょっと視界が悪かったくらい。所要時間は10分くらいで済んだ。

トライヨラの登山ポイント以外、難しいポイントは何もなく、無事に全て埋めて終わり。
微量とわかっていた経験値だが、思っていたよりも微量で、少し足しになったようなならなかったような。
無限クラフト編
あとはコスモツール。
ちょっとした空き時間を埋めるのにちょうどいい。分単位で埋められるので、足繫く通っている。


いつもの製作装備完成ポーズ。
コスモエクスプローラーは何の素材も必要がないので、ふらっと立ち寄ってふらっと立ち去れる。
もはや家。本拠地。ここにマーケットボードがあれば完璧。次の島にマーケットボード持って来いよ、レポリット。
コスモツールは、イシュガルド復興ランキングでもメインで走った錬金術師の装備を優先して作ってみたが、まだ前バージョン分の装備が完成しただけらしい。
ギャザラー&クラフター合わせて11ジョブ。徐々に効率がよくなっていく仕組みがあるとはいえ、2バージョン分の装備があるので、技巧点50万という地獄の目標を立てずとも心穏やかに製作できそう。
そういえば、暁月パッチの製作ツールであるモーエンツールも製作し終わっていない。モーエンツールも何かストーリーが絡んでいた気がするのだが、当然何も覚えていない。
「モーエン」と書かれたマクロも残っていたが、当時とステータスが違いすぎるので、きっと何も役に立たないだろう。また調べなおして素材も確保するところから始まりそう。
元はといえばギャザラー&クラフター目的でFF14を始めたはずなんだけれど、いつの間にかアチーブメント収集マンになってしまっていたなあ。