へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

オメガ・プラネテス外伝 武器防具完成編

 

ぽっぽ~! 社長のみなさ~ん! 10月ですよ~! 

私はいつまでオメガ・プラネテスだけで記事を書き続けるのか。

 

実はこの記事もオメガによって学習されて、オメガによって書かれています。

演算の結果、ブログという太古のシステムは不要と判断されました。ガガガ…デリートコマンド開始……。

 

 

 

オメガ・プラネテス武器/防具完成

 

前回の記事で零式オメガ・プラネテスの専用素材、オメガデータ2.0を集め終わったので、残る素材はノーマル難易度のオメガ・プラネテスの周回でカバー。

 

零式は集中して戦う分、アドレナリンでなんとかなっているが、ノーマル難易度は体力が高いだけのゴキブリで少しダレ気味。足が壁に埋まっているときとか、段差を跨いでいるときに苦戦しがち。

そういえばオメガ・プラネテス、マルチによる体力変動が無いと思い込んでいたが、あるっぽい。サポートハンターで回り切ってしまった後で知ったのでなんでもいっか。検証班がんばえ~。

 

 

出ない素材はたくさんあったが周回数でカバー。回っていればいつか出る。

ということでオメガ・プラネテス関連の武器(大剣・片手剣・操虫棍)と防具(暗黒騎士・オメガコスチュームM / F)を全て製作し終えた

 

 


オトモアイルーはモルボルとチョウチョに変えられていた。ミニサイズのモルボルではあるものの、なんか、ねえ? ちょっと……ねえ?

ちゃんと染色にも対応していて、上半身と下半身それぞれ別に染色することができる。黄緑なんて生易しい色のモルボルだけでなく、オリジナルの気持ち悪いモルボル……気持ちワルボルができる。は?

 

ワールドの時はモーグリに変えられてクポクポしていたが、今回は臭くなっていた。どんまい、アイルー。

 

 

 

忘れられた護石

 

前のバージョンからランダムスキルの護石が実装されているので、生産護石の価値が相対的に下がりつつある。

そんな中、オメガ・プラネテスの実装と同時に強化派生が追加された護石が2種ある。

 

 

攻勢と連撃の護石IIIが追加されている。

連撃3に関しては防具3スロット3個分なので価値が高いといえば高いのだが、現状属性偏重の環境ではないので、連撃Lv3まで盛る機会が少ない。さらに使用する武器種も限られている。

 

とはいえ、零式オメガ・プラネテスの素材は必要としていないので、しぶしぶ作っておくか、という心持ち。護石も全て揃えちゃってるしなあ。

 

 

 

足りないのはオメガの廻軸オメガの赤熱核。後者は宝玉枠なので回数を重ねるほかないのだが、前者は部位破壊系の素材。

てっぺんの部分なので足の部位破壊による転倒時や、乗り攻撃のときくらいしか攻撃する機会がなく、非常に破壊しづらい。私は諦めて周回数でカバーすることにした。

 

 

 

廻軸って何だろうと思ったらシャフトのことだった。透鏡はレンズ。私に無い語彙だった。

「アルファシャフト」とか「アルファレンズ」とかそういう素材があったんすよ、本家に。他の素材の螺子(ねじ)や発条(ばね)も同じく本家から。

 

というか剥ぎ取りもターゲット報酬も11%なので、そこそこ出てもおかしくなさそうなのに、「素晴らしく運がないな君は」というだけだった。

ノーマルを周回していたときはオメガが捕獲できないことを逆手にとって、食事で解体術を付けて剥ぎ取りチャンスを増やしていた。周回数減らしたいじゃん。

 

 

 

OMEGA NO OWARI

 

 

筋肉質のハンターがオメガのコスチュームを着ると、オリジナルの人型オメガの細さに気づかされる。

 

横からの姿しかなかった。with アルファくん

 

オメガM/Fは液体になったりもしていたし、人間と比較するのが間違いだった。ハンターもモンスターなので人間を超越しているけれど。

 

ひとまずオメガ・プラネテスの周回は護石分を集めて終わり。いや、30体称号を貰うまではもう少し回るかもしれない。

零式オメガ・プラネテスはとても面白かった。とはいえ、用もなく行く根性はないので、今後行くとしても誰かのお手伝いくらいだろう。あまり考えたくないが、マスタークラスのDLCがくると、また必要になるんだよなあ、素材。取っておいて損はない。

 

 

おわり。