へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

160円ダンサー

 

急に「無」になって記事を書くのに5000年かかった。

不定期で来るんだよな、この「無」。おはむぅおはむぅおはむぅおは無ぅおは無。

 

つまり「お」は「無」ってこと。

しかも当初書こうと思っていた内容と全く異なる中身で記事を書いてしまった。何かがおかしい。

 

 

 

セールの呼び声

 

Steamのオータムセールが始まっていた。

 

どこぞのAmazonばりに高頻度でセールを開催しているので、毎度毎度セールの度に購入していたら破産してしまう。

Amazonと違ってSteamでは買うのがゲームなので、購入したところでプレイしきれない。積みゲーなんて無限にあるので、毎回毎回購入なんてしませんよ本当に。

 

ということで今回のオータムセールはスルー。

10月末にテイルズオブエクシリアとドラクエI・IIを購入予定なので、それまでは積みゲー崩しと既存ゲームでなんとかしていく予定。

自分の中ではかなり積みゲーが減ってきたと思い込んでいたのだが、まだまだ積みあがっていた。そろそろバベルの塔が出来上がる。

 

 

 

はえー。ネクロダンサーのDLC、80%OFFかー。

 

はえー。

 

 

はえ~?

 

 

 

 

はええ~~???

 

 

 

じわじわオブネクロダンサー

 

長時間続けてやっているわけではないが、気が向いたときに1プレイくらいの低頻度でやっているCrypt of the NecroDancer

上手になったというより、敵や仕様に慣れてきたことで、パニックになってわけもわからず敗北ということが少なくなってきた。

 

 

アリア(ノーミス&最弱装備)のストーリーを進めたいという気持ちはあるものの、どうもできる気がしないので、好きなキャラクターでオールゾーンモードに潜る遊びを繰り返していた。

いつの間にかメロディのオールゾーンモードもクリアしていた。アリアは無理っぴ。あとボルト(倍速)もキー入力が間に合わない。無理ぽ。

 

コンプリートするわけでもなく、何かの記録を狙うわけでもなく、本当にゆるゆると続けていたネクロダンサーだが、DLCが160円となるとまた話が変わってくる。

何種類かDLCが存在したが、キャラクター追加とステージ追加、アイテム追加などが詰まったもの(Amplified DLC)を購入してみた。他のは別の機会でもいっか。

 

 

ステージ5へ

 

 

先述の通り、キャラ・ステージ・アイテム追加が為されているのはわかっていたので、それを目的に購入したのだが、追加キャラクターにストーリーも付属していた。嬉しい誤算。

どうやらケイデンス(本編主人公)達の物語よりも前の話で、ネクロダンサーの始まりの物語の模様。

 

追加されたステージ5は当然すべて初見。

敵の行動も分からなければギミックも分からない。それなのにステージは5なので敵の数も強さもそれなり。久々に初見殺しを連発されてボロボロになりながらも追加されたキャラクター、ノクターナでオールゾーンモードの最深部へたどり着いた。

 

 

ラスボスのギミックに勘付くまで時間がかかり、なんと4分近く粘った。

 

バッテリーを減らせという警告が何を意味しているか分からず、ひたすら敵を倒すだけの闘技場と化していた。装備が整っていたので耐久できたものの、我ながらかなり察しが悪かった。

いやー、音楽を聞いて動きながら敵の位置を考えているだけで頭がいっぱいいっぱいなんですよ。考える能力が平常時の3%くらいしか残っていない

 

 

 

ノクターナのついでに斜め移動ができるダイヤでもオールゾーンモードをクリアしておいた。

DLCを適用したことで、オールゾーンモードがステージ5までになっていてちょっと難易度が高くなっていた。とはいえオールゾーンモードでプレイしていると、ステージ3くらいの時点でほとんど装備が整っているので、ステージの1つや2つ増えたところであまり変わらないかも。

 

 

またそのうち。