へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

カモなのかアヒルなのか

 

特に深く考えず「ダック」を「アヒル」と考えていたが、カモ(アヒル)なんて書いてあって頭上に「?」が6000個並んだ。

アヒルとカモって同じなの? 改めて考えてみると、アヒルに関してもカモに関してもよく知らなかった。あの鳥たち、何者??

 

調べてみると、アヒルはカモの中でもマガモを品種改良して家畜化した鳥を指しているらしい。

カモ ⊃ アヒル という包含関係っぽい。なるほどなー。カモに詳しくなってしまった。グワーッ

 

 

 

こそこそダッコフ

 

こそこそとそこそこやっていたダッコフ。こそこそが止まらずエクシリアの進行を追い越す勢いで遊んでしまっている。

 

 

自分自身の強化要素も最終局面へ。アップデートで追加されたりするのかもしれないが、現時点で解放されている肉体強化の項目はすべて終わってしまった

 

始めの頃と比べると、明確に機動力が上がった。もちろん最大重量が上がることや装備の充実によって、移動速度の上がる「軽量」ステータスになることが多くなったというのもあるが、それにしたって以前はもっと速度が遅かった。

先に進むにつれてマップも相当広くなり、この高機動力ありきなんだろう。それでもまだ速さを求めて黄色の注射を打ってさらに加速したくなってしまうのだが。

 

 

 

ベースとなるスキル開発側もあと3つくらいですべてのスキルを取り終わるところ。

 

ここまでくると要求される素材はだいたいLab産。なんとかブースターがあまり出てこない割に要求される頻度が高い。

とはいえLabは危険度が高いものの、入手できるアイテムの質の高さが他のマップと一線を画している。LabをまわれるようになったらLab以外行かなくてもいいくらいなので、要求素材を見つけられずともLabに行く意味は大いにある。

 

 

 

やっすい弾を銃に詰めていたころは苦戦したものの、徹甲弾以上の弾を詰めてからはスムーズに周回できるようになった。

とはいえ、Labは漁れる場所が多いので1周に30分以上費やしてしまう。屋内なので天候も時間も関係なく、心ゆくまで漁って帰ることができる。お宝探し楽しい(IQ3)。

 

 

 

こそこそカードキー

 

Labと言ったらEFTと同様、色つきカードキー。

もちろんダッコフにも色つきカードキーは存在する。

 

 

ダッコフ側の色つきカードキーは回数無制限なので、入手したら使いまくり、漁りまくり。被ったら即売却もできる。うまいうまい。

当初色つきカードキーを揃える前にLabに潜っていたのだが、それでも十分においしかった。ただ、カードキーを入手してからというものの、うまさが倍増した。高級品がわんさか。グラボなんて腐るほどある。インテリも「またインテリか」と思ってしまうくらいには湧く。

 

 

 

色つきカードキーの出所は、農場町にあるマークドキー。謎のカギたち。

 

謎のカギOは20万以上する高級品だが、10回使用できるので簡単に元を取ることができる。元を取るどころか、謎のカギOの中で謎のカギOを拾うという永久機関が発生することさえある。

私はそれで謎のカギX、謎のカギO両方で永久機関未遂をして何十回もおいしい思いをした。両方二十周ずつくらいで色つきカードキーがすべて揃ったので、全て売却に回せるようになった。もうお金には困らない(フラグ)。

 

 

ストーリーとしては、宇宙船を完成させてこの地からの脱出を計っていて、宇宙船のパーツが徐々にできあがってきたところである。

この調子で行くと宇宙船を完成させてすべてが終わるとも思えないので、実績を埋め終わるまでに

なんだかストーリーのこの部分だけ切り取るとピクミンも似たような話だったような気がしてくる。アヒルも引っこ抜かれる時代がくるのかもしれない。

 

 

 

まだ続きそう。