へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

Switch2 着弾

 

最近タルコフ市から帰ってこれなくなって更新頻度が落ちている。

ダメだ、あのゲーム。やめ時がわからない。

 

タイトル通りだが、ようやく手元に Switch2 が届いたので開封の儀式を始めます。

 

 

 

ヤマトからの通達

 

某日、ヤマト運輸からメールが届いた。

「任天堂株式会社 様からのお荷物をお届け予定です。」

 

件の任天堂からは何も連絡を受けていないものの、任天堂からの荷物といったら配当金 5000兆円か Switch2 の2択だろう。

ヤマト運輸からのメールの3時間後に、任天堂から Switch2 一式を発送したメールが来ていた。まあ自動化されてたらそうだよな、ヤマトのほうがはやいのは。

 

結局、任天堂公式の招待販売という名の、すべての抽選に外れた人が参加者全員プレゼント(プレゼントではない)で入手することになった、いわば天井のような枠で購入したことになる。

初代Switch購入の決め手となったモンハンのような、どうしてもすぐにやりたいゲームがあるわけではなかったので、手元に来ただけヨシ! というテンション。

 

なんで買ったんだろうか?

今買わなくてもどうせいつか買うし、早いか遅いかの違いではある。抽選を楽しんだ。抽選を楽しんでいるうちに、発売から半年も経っていた。

 

 

 

Switch2 到来

 

 

ということで Switch2 が届いた。Switch2 のプロコンとともに。

Switch2 のファーストインプレッションは画面の大きさに驚いた。ベゼルが狭くなったのも影響していると思うけれど、全体的に2まわりくらい大きくなったのもあって、画面のインパクトが強かった。

 

Switch2 用のプロコンは私の手に収まりやすいサイズになっていて、1のプロコンよりも持ちやすい。色は白と黒のパンダみたいなツートンカラーになっていて、あまり好きな見た目ではないものの、コントローラーそのものなんてプレイ中に視界に入ることはないのでなんでも良い。

それと、アナログスティックの軸と可動部の枠が当たるときの音が響かなくなっていて、1のプロコンほど強く倒した時のカチカチ音が気にならない。カチャカチャ音はしないに越したことはないのでとても良い。

 

画像で見るとパッケージもカラーリングも似通っていることもあって、初代Switch と大差なく見えたのだが、実物は全然違う。Switch2の存在感は大きかった。

解像度が高いとかフレームレートがーとか動作がーとかは、Switchから何年も経ったブツと比較しても仕方がないので言及しないでおく。

 

 

 

ゲームをひとつまみ

 

で。

Switch2 はマリオカートワールド同梱版を購入したので、Switch からの引っ越し作業や初期設定を終えてやることはそう。

 

 

マァリィオカアアアァァァァァァァァァァァト

 

 

エアライダー。

 

もう先にエアライダーのアクティベーションコードが届いていたのだが、Switch2 が来ないのでどうしようもなかったエアライダーをひとつまみ。

 

 

 

もう少しプレイしてから改めて記事にしようと思うのだが、遠い昔、友達の家で狂ったようにやっていたシティトライアルができるだけで満足である。

 

というかシティトライアルしかやったことがない。

シティトライアル以外のレースモードを触ったことがない。友達の家でやるのは決まってシティトライアルだった。何をそんなに狂ったようにシティトライアルで日々バトルをしていたのかは覚えていないのだが、ドラグーン大好きキッズのひとりであったのは間違いない。家に泊まり込みでやったりしていた。今考えると怖いよ。

 

シティトライアルのランクマッチってなんぞ? パワーアップしすぎてコントロールができなくなってうひゃひゃひゃひゃww となるのがシティトライアルじゃないのか??

 

 

そういえばマリオカートワールド、起動してないや。

初代Switch からの引っ越し作業に伴うダウンロードが続いているので、まあそのうち。逃げるもんじゃあるまいし。動作が重くて厳しかったゼルダを積んであるので、初代Switch のゲームもそのうちやりたいところ。