へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

重油を纏って祝謡の儀へ

 

歴戦王アルシュベルドもいつかくるのだろうけれど、護竜アルシュベルドは最後まで来ないのだろうか。ずっと討伐数1のままなわけがないと思いたい。

 

歴戦王護竜アルシュベルドでもいいよ。イビルジョーやラージャンもいないことだし、激昂して怒り喰らう護竜アルシュベルドでもいいよ。やっぱりよくないよ。

 

 

 

ゴグマジオス装備 生産完了

 

前回、オトモ用装備や各武器強化を終えていたゴグマジオス。

 

 

ハンター用の装備を揃えるための戦火の龍玉不足に苦しめられていたのだが、ついにゴグマジオスから勝手に卒業できる日が来た。

 

 

 

ハンター用のゴグマジオス防具もすべて揃え、ゴグマジオス牢獄からの解放。

限界突破を考えるとまだまだ戦火の龍玉が必要になるのだが、一旦おしまい。30頭討伐もしたので称号も揃っている。さようならゴグマジオス。

 

 

「ガンランスで楽をする」なんて言っていたゴグマジオスだが、最終的にはチャージアックスでの討伐に落ち着いた。チャージアックスの方が楽で速かった。

チャージアックスで採用したゴグマジオス防具のセットスキル、宣戦呼応Ⅱで展開されるバリアのおかげで、不慮の事故がかなり減ったのもチャージアックスが楽で速かった理由のひとつ。つまり、防具も変更したので対照実験になっていないってわけ。何の意味もない比較。

 

まあ、何の武器を使うにせよ、宣戦呼応Ⅱで不運の事故を減らすのは有効だということは身をもって体感できた。

ゴグマジオスを楽に狩るために、ゴグマジオスの素材が必要ってわけなんですよ。

 

い つ も の。

 

 

 

 

交わりの祭事【祝謡の儀】 装備生産の儀

 

はい。

ゴグマジオスから(勝手に)解放されたので、交わりの祭事【祝謡の儀】のイベントクエストをこなして装備を揃えていく会を開きます。

 

 

交わりの祭事【祝謡の儀】のメインはこれ。

過去シリーズでも存在したオリオン防具を作成できるチケットの入手先、歴戦ドドブランゴ3頭の狩猟。ドドドドブランゴ。

 

今作の闘技場枠である竜谷の跡地で、同時に3頭のドドブランゴが登場するのでわちゃわちゃのめちゃくちゃになることは必至。柵による分断と閃光や乗りなどの拘束を駆使していい感じにするクエスト。

カオスな戦場ではあるけれど、対象がドドブランゴなのでそんなに大変ではなかった。☆8だし。

 

 

 

このドドブランゴのクエストのチケットで作れるオリオンα と、祝謡の儀限定のバウンティなどで手に入るチケットで作れるセレモニアルα を作っておしまい。

 

セレモニアルを作るために必要なチケットは、いつも通りバウンティから入手するか、セレモニアルα を着てクエストをクリアしてランダム入手するかといったところ。

セレモニアルα のレア度が低いことが功を奏し、限界突破強化をするとスロットが3段階拡張され、イベント品としてはなかなか質のいい防具で周回することができた。

こういうことができるようになったのは、限界突破強化の良いところ。限界突破強化に期間限定のチケットは要求されなかった。

 

 

 

で、もうひとつが歴戦護竜リオレウスと歴戦リオレウスの狩猟。

このクエストはあまり2頭が合流することがなく、さらに合流してもリオ夫妻ではないので喧嘩してくれる。1頭ずつ倒せる普通のクエストなので難しくはない。☆8だし。

 

 

ペアレウスから作成できる装備が祝福の腰飾りα と、謎の頭防具であるアナライズアイα とミラーバイザーα。

 

 

 

頭防具2種は置いといて、祝福の腰飾りα の見た目が結構良い感じ

 

背面に大きなリボンがつく腰防具といえば護竜オドガロン亜種の防具だったのだが、あちらは和風のリボン + ベルトだった。

対して、今回の祝福の腰飾りα はフリルスカート付き。これは良い。かわいい。採用。

 

 

 

あとは忘れずにオトモアイルーのイベント防具も生産し、無事に装備品の再コンプリート。おつかれさまでした。

 

ただ、数日後には歴戦王ジン・ダハドの実装が予定されているので、ジン・ダハド通いの日々が始まるのも近い。

超大型のゴグマジオスの次に、超大型のジン・ダハドの周回になるのはなかなかヘビー。順番的に歴戦王アルシュベルドを最後にしたいのは理解できるが、他の歴戦王チームとジン・ダハドの実装を交代してくれていたら、このヘビーさがなかったのかもしれない。

 

 

数日後に続く。