へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

歴戦王ジン・ダハド卒業記念講演

 

オメガ・プラネテスのときにはあんなに落石を活用していたのに、ジン・ダハドではなぜか落石に意識がいかなかった。

固定位置で当てられそうな場所もたくさんあったのに。周回が終わってから気づいて、次に行くときに忘れる。そんな適当ハンターである。終わったからすべてヨシ!

 

 

 

さようなら歴戦王ジン・ダハド

 

歴戦王ジン・ダハドの周回を終えた。

 

実装時の記事に歴戦王ジン・ダハドが突進大魔王であったことを書いたのだが、その印象は残念ながら変わらなかった。使用頻度は高くなっていないのかもしれないけれど、他の行動と比べて危険でかつ距離を離される可能性が高いので、印象に残りやすい。突進王。

 

だがしかし、ジン・ダハドは歴戦王になっても足腰が弱く、転倒チャンスが多いので特に後半は暴れることなくコロコロ転がして討伐まで持っていけた。慣れでなんとかなる範疇。

そういえば歴戦王はどれもこんな感じだったかもしれない。特に歴戦王ジン・ダハドや歴戦王ヌ・エグドラは、こちらのスキル構成で嫌な攻撃を予防できるのもあって、徐々に楽になっていった印象が強い。今回の歴戦王ジン・ダハドも、拘束耐性が無ければまともに立ち回れなかっただろう。対策、大事。

 

 

 

装備再コンプリート

 

オトモ用装備 3枚 + ハンター用装備デザイン2種 10 枚 + 護石2種 4枚 計17枚の凍峰竜の狩猟証γ を集めきった。

今までの歴戦王装備には、護石2種の強化に計6枚の狩猟証γ が必要になっていたのだが、今回の転福の護石III の強化は狩猟証γ を1枚しか消費しなかった。コレクター的には少しの緩和。

 

ただ、防具の限界突破強化にも凍峰竜の狩猟証γ が要求されるので、防具を運用する場合はもう少し必要。そもそも、使う部位のハンター防具しか生産しないのが普通か。

 

 

 

オトモ用 ダハディラネコγ

 

まずはオトモ用装備、ダハディラネコγ。

 

 

これまでの歴戦王装備同様、これらにも凍峰竜の狩猟証γ が必要になる。

 

 

これはハンター用防具にも言えることだが、白に青の差し色のカラーリングになったことで、一気にイヴェルカーナ防具の雰囲気が増した。女王風のデザインなところも似ている。

 

 

 

ハンター用 ダハディラγ

 

 

で、ハンター用のダハディラγ も生産。

ダハディラγ も歴戦王装備に恥じぬ優秀さ。また装備セットの考え直しだあ。

 

ハンター用にもオトモ用にもグラシスメタルを要求されて、また掘りに行くことになった。

つい最近、何かの装備を生産した時にもユニオン鉱石が足りなくなって掘りに行った記憶がある。

 

もともと、今作の武器防具を揃える際にもユニオン鉱石とグラシスメタルはなかなかの量を要求された。

掘りに行けば良いだけとはいえ、量が量だったので採取用装備セットを作って掘りに行った。その採取用装備を保存しておいてよかった。

 

 

 

挑戦の護石III & 転福の護石III

 

そして最後に既存生産護石の強化。

 

「もう生産護石は必要ないでしょ」と6億回書いている。

一見優秀そうな挑戦の護石III も、所詮は防具スロットLv3 × 3個のスキル。現状は武器スキルを護石で補える環境なので、防具スキルに護石の枠を割くのはもったいない。ということで☆9モンスターを討伐できるHR100以上において、生産護石は現状必要ない。

 

 

 

でも生産した。

 

凍峰竜の狩猟証γ よりも戦火の龍玉の消費が痛い。護石に捧げるための戦火の龍玉じゃなかったんだけどまあいいか。また集めに行くことにする。出るまでまわれば確率100%である(?)。

 

 

これでオトモ装備を含めて武器・防具・護石の生産が完了した。

あとは各種イベントクエストの実装と、歴戦王アルシュベルドあたりを待つことになりそうな予感。歴戦王アルシュベルドは2026年2月実装。その時期はドラクエ7リメイクをやってそう。

護竜アルシュベルドも来るのであれば、アルシュベルド祭りが開催されることになるけれど、どうなることやら。