へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

クリアチェッカー埋めの旅 オンライン編

 

Switch2 のプロコンの連続稼働時間がかなり長い気がする。

私の Switch1 のプロコンのバッテリーが劣化しているだけなのかもしれないけれど、Switch2 のプロコンになってから充電に困った記憶がない。良いことだ。

 

 

 

 

オンラインのクリアチェッカー埋めへ

 

前回のエアライドのクリアチェッカー埋めから少し時間が空いてしまったが、エアライダーは変わらず遊んでいる。

 

 

残っているクリアチェッカーは今までのものよりも、運が絡む課題が多くてなかなか進んでいない。

シティトライアルの特定のイベントが対象になっている課題も少なくなく、回数を重ねるほかない。

 

 

で。

オンラインということで、見知らぬ人と繰り返しこなさなければいけないのかというと、そうではなかったりする。

 

自分でパドックを立てて、誰もプレイヤーを呼ばない状態で CPU を相手に遊ぶこともでき、その方法でもオンラインカテゴリのクリアチェッカーは埋めることができる。

実際、「(自分で)パドックを10回開催する」というクリアチェッカーもあるので、いつかはパドックを立てなければいけない。協力者もいらないのだ。

 

オンライン対戦は猛者ばかりで、クリアチェッカーを意識するどころかボコボコにされるのが常。

せっかく発生した対象のイベントを取り逃さないためにも、できるだけ猛者の少ない状態でクリアチェッカー埋めをするのが楽。

 

 

 

イベントガチャ

 

と、いろいろ前振りを書いたのだが、それなりにオンラインに潜っていたので、自然と埋まっているクリアチェッカーが大半だった。

 

クリアチェッカーを狙って埋めに行ったのは、パドックならではのエアライドリレーが主。

残りはほとんどシティトライアルの運任せの課題ばかり。シティトライアルは制限時間を最大の7分に延長して、できるだけ CPU とのマシンの性能差を広げて楽を出来るようにしていた。

 

シティトライアルのイベントの中では、未確認飛行物体がなかなか飛んできてくれず、シティトライアルカテゴリのクリアチェッカーをパドック内で狙いながら、未確認飛行物体の飛来を待つことになった。

 

 

最後に埋まったのは「全種類の 敵キャラを 1度でも たおす」だった。

これこそ「やっているうちに勝手に埋まる」と思っていたのに埋まっていなかった。ミサイルをコピーできる敵と遭遇したことがなかったらしい。

 

ミサイルの敵はいわゆる下位救済キャラなので、遭遇していてもおかしくなさそうなものだが、オンラインで私の元へ救済しに来てくれるキャラはいつも UFO だったらしい。

運としか言いようがないので、周回数を99に増やして、おとなしく CPU の遥か後ろを走行してミサイルくん(仮名)が助けに来てくれるのを待った。

 

 

 

オンラインクリアチェッカーコンプリート

 

これでオンラインカテゴリのクリアチェッカーもコンプリート

 

 

画像を見返してみたところ、最初に埋めたロードトリップのクリアチェッカーが終わった段階で、既にオンラインカテゴリが8割以上埋まっていたのでやっぱり苦労した感覚がほとんどない。

ソロパドックという抜け道があるものの、オンライン対戦をしている中で他カテゴリにあるような特殊な課題は現実的ではなく、配慮はされているのだろう。それでいいよ。

 

 


オンラインカテゴリコンプリートの報酬はタイトルロゴのシール。

 

これをライセンスカードにつけている人を見かけたのだが、てっきり自分で図形か何かを組み合わせて作ったんだと思っていた。世の中には職人がたくさんいるので、こんな素材があるとは知らなかった。

そもそも、ライセンスカードに文字を作れそうな図形は無かったかも。

 

 

これで残すクリアチェッカーはシティトライアルカテゴリだけとなった。

オンラインカテゴリのシティトライアルが対象のものと同様、運次第な課題は少なからず存在するので、数をこなしていくのみ。またそのうち。