へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

空を飛びたいって言ったか?

 

ランクマッチを選択していてもクイックマッチを選択していても、人が足りない場合は相互でマッチングするらしい。

 

クイックマッチでいろいろな組み合わせや走法を試している人がいると考えると、ランクマッチ側の人は得することが多いのかもしれない。いずれにせよ高ランクの人も低ランクの人も混ざり合ってマッチングしているので、もう全部ランクマッチにキューを入れて良い気もしてきた。

まあ、私が低ランク故に失うものがほとんどないという、一種の無敵の人だからなのかもしれないけれど。

 

 

 

シティトライアル飛行イベント

 

2日前までイベント開催が頭に入っていたのに、1日前にして急に頭からすっぽ抜けたエアライダーのイベント。たまたま起動してたまたま通知が見えて良かった。

「空で決着! 飛行王」だって。

 

 

いつもの如く、勝とうと負けようと何回か遊べば全報酬を回収できるようなイベント。

 

今回は「ひこう」ステータスが関係ありそうなスタジアムが選ばれるイベント。

つまり飛ぶことのできるマシンが重要になるのだが、それは全員同じ。マシンの取り合いが始まるほか、空中にあるステータスアップアイテムの争奪戦がはじまる。

低耐久のマシンも多いので、あえて前半は重量級のマシンに乗って、他者の破壊を試みる人もちらほら。ここは戦場である。

 

 

 

通常モードと同様、事前予告にも遭遇したものの、ジャンルは最初から分かっているのであまり意味をなしていない。

ポイントストライクに向けての準備って何をすればいいんだろう。発進前に全マシンの破壊?

 

 

 

イベントを生かしてチェッカー埋め

 

飛行系のスタジアムばかり開催されるのであれば、狙うべきクリアチェッカーがひとつある。

「ジェットスターで15秒以上 飛び続ける」というハイジャンプ限定のクリアチェッカー。

このチェッカーが残っている限り、終盤に「ジェットスターを探さなきゃ」という使命感に駆られてしまうので、はやいところ達成したかった。

 

このクリアチェッカーのいやらしいところは、ハイジャンプという高さを競う種目において、高さとはまったく関係ない滞空時間を求められているところ。

ハイジャンプの記録は下がることになってしまうのだが、緩やかにスティック下を入力して徐々に上昇していくことで滞空時間が長くなる……気がする。

イベント効果によって高確率でスタジアムにハイジャンプが選ばれるのを生かして、そんなやり方でクリアチェッカーを埋めてきた。

 

 

 

ということで、ハイジャンプを引いた一度目で課題をクリアすることができた。

 

 

 

シティトライアルカテゴリもあと少し。

残っているのはギガンテス関連とランダムイベント関係。あとは運とその機会を生かせるかどうか次第。

 

 

そういえば飛行系のスタジアムが選ばれるのがわかり切っているので、飛行しやすいキャラクターから選びやすいのが、このクリアチェッカーを埋める後押しになっている。

かわいいのでスカーフィでイベントをまわっていた。怒らなきゃかわいい。怒らなきゃね。

 

 

 

イベント完走

 

先述の通り、勝っても負けてもポイントは溜まっていくのでいつか終わる。

8~9回くらい参加したところでポイント報酬を獲得し終わった。優勝することなんて1度もなかった。

 

 

 

おしまい。

 

 

肉球のマシンデカールと、ライセンスシールの星は何かに使えそう。

 

最近ようやくゲーム内通貨にも余裕が出てきて、装飾類にも気を回せるようになってきた。

ショップで購入できるアイテムを全購入しているのが原因なんだろうけれど、ゲーム内通貨に余裕が出るまでだいぶ時間がかかった。オレマシン市場にある他ユーザーの作ったオレマシンはかなり高額のものが多く、なかなか手の出せるものではなかった。ようやく、といったところ。