へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

これからは愉悦。冷笑ではなく爆笑。

 

愉悦の運命を歩むキャラクターを加入させて、改めて新規運命の光円錐の厳しさを感じた。

記憶のトレンドが一旦終わって愉悦へ移行しつつあるけれど、記憶の光円錐も満足に持っているわけではない。他の運命と比べると種類が少ないので、なかなか厳しい部分がある。

星4の恒常光円錐も2~3種類足して欲しいところ。

 

 

 

火花実装スターレイル

 

二相楽園実装と同時にメインストーリーを駆け抜けてしまった崩壊スターレイル。

特にやることもなく、素材集めだけコツコツと続けていたのだが、元々引く予定を立てていた火花が実装されたので、ガチャと戦ってきた。

 

最初の愉悦キャラである爻光(こうこう)の方がなかなか優秀らしいので、火花をすり抜けずに迎え入れられたら爻光も引く予定だった。

火花は見た目が好きなので、爻光よりも優先。

 

 

顔が良い

顔が良い

 

 

 

VS 火花跳躍 & 爻光跳躍

 

ということで火花ガチャ。

2天井分以上の星玉を所持しているので、火花を引くことができるのは確定している。

 

 

 

 

ほい。

 

天井近辺ですり抜けずに火花が出てくれた。

私のスターレイルにおける初愉悦キャラとなった。

 

ということでこのまま爻光も引きに行くことにした。

余裕をもって爻光も引くことができそう。

 

 

 

ほい????

 

 

 

ほい。

 

 

なんだか一瞬初期限定キャラクターが映った気がするが気のせい……ではない。

 

ゼーレは未所持だったので、すり抜けという扱いにはなるものの、結構嬉しい。

いまとなっては使いどころが定かではないが、居ると居ないとでは話が変わってくる。火花&爻光の愉悦チームの育成が終わり次第、ゼーレも育てておく。

 

とりあえず爻光も引くことができたので、現時点での愉悦PTの最適編成と思われる、火花&爻光&花火&丹恒・騰荒で組めるようになった。

素材は予めある程度集めてあったので、軽く育成して★35で止まっていた今期の忘却の庭へ遊びに。

 

 

 

 

いや~。

 

実装バージョンなので当然接待はされているのだが、☆3光円錐を持っていてもなお、フルオートで簡単に☆3クリアすることができた

キャストリスPTを2つ用意できれば解決できるけれどそうもいかないので、これから愉悦PT は前線で活躍してくれよな。

 

SP 上限の上昇という破格の性能を持っている、火花の光円錐も本当は欲しいのだけれど、爻光の確保の方が優先な気がしたので、今回は光円錐を見送ることにした。

 

先述の通り、☆3光円錐を握っていても余裕があった。

記憶同様に愉悦もしばらくは光円錐不足に悩まされると思うので、どこかで愉悦の光円錐を引きに行かなければいけなさそう。

 

 

 

火花を眺める会

 

はい。

あとは火花を眺める会です。爻光は眺めなくていいや。

 

ストーリー通り、ザ・愉悦というアクションや演出だらけで、オートで戦闘させていても眺めているだけで面白いのが火花。

 

 

 

配信者ということで、戦闘中もあくまでも配信の一環。

 

 

 

体を張ってスパチャ(SP)を貰ってパワーを貯める。

 

ランダムで SP 消費軽減のような仕組みもあるものの、基本的にはSPを大量消費してチャージする。

なので、SP 供給できて SP 上限突破のできる花火と相性が良い

 

どこぞの麻雀娘(青雀)と似ている。青雀も愉悦の運命を歩まないか??

 

 

 

で、溜めたスパチャパワーでどっかーん。

どっかん花火~! 火花だが??

 

ちょっと複雑なので説明は省くが、アッハタイムという仕組みにより、愉悦の運命を歩むキャラクターは本気を出せば出すほど、後ほど還元される仕組みがある。

本人のターンに出せるダメージとアッハタイムに出せるダメージと、アッハタイム後にもらえるトークンと、それらを合わせたものが愉悦キャラの総合点となる。愉悦キャラが増えれば増えるほど、強さがわからなくなりそう。

 

ま、そんなことはどうでもいいか。

 

 

あとは火花の通常攻撃。

 

 

低評価攻撃。

先が低評価マークになるあたり、小道具としてステッキの変幻自在さがうかがえる。いらん機能でしょ。

 

 

 

秘技は弾幕で妨害。

秘技名は収益化。

 

 

 

最後にドアップ火花を置いておしまい。

 

 

Ver.4.0 までのアップデート間隔があいたこともあり、かなり久しぶりのガチャになった。キュレネ以来だろうか。

今回は愉悦という新機軸の PT を組めるようになったので、やっぱり新しい軸が増えると面白い。

 

Ver.4.1 へ続く。