修正
• ハチが正常に働かない不具合を修正しました。
スターサンド・アイランド、ハチの挙動がだいぶ怪しい。
ずっとプルプルしている。「直った」って書かれていたけどまだプルプルしている。そういう品種かも(?)。
優秀なる私へ
色々改善されつつあることだし、再び遊び始めたスターサンド・アイランド。
ひたすらお金を稼いで、ひたすら仲良くして、ひたすら土地を広げて、ひたすら天下を取って、ひたすら無双するしかない。家を整えるのはそのあとじゃ。

数々の課題を全て終えて、職業が全て名人となった。これでプレイヤーが行える基礎的な機能はすべて解放されたといっても良い。
職業というのは名ばかりで、なんというか、スキルとか認定試験みたいなノリなんだけど。
で。
最後に名人になったのが、植物の成長が関与している関係上、時間がかかるのを避けられなかった栽培関係。その栽培において、名人となったことで取得できるようになったスキルがこれ。

非適応季節の作物も成長する。
要は、季節を完全無視して、植物を育てられるようになってしまった。
なので、特殊な設備などを用意せずとも、夏に冬瓜を育て、冬にスイカを収穫することなんかが可能。
もはやスキルとかそういう次元じゃないのでは……?
さらにこのゲーム、枯れない種というものが存在していて、自分で撤去しない限りは半永久的に作物を生産し続ける植物もある。
最終的に種を蒔くことすら不要な畑と化すわけだ。農業ゲーの中でもだいぶやりたい放題やっているな、これ。
自動化金策
畑は前述のやりたい放題チャンネルが始まったことで、半自動化。
そして鉱物はロボットを派遣して勝手に取らせることで自動化。

ひとつの制御装置で12体しかロボットをコントロールできないので、こうして神聖な森に謎の人工物(制御装置)をたくさん生やすことになる。
ロボットが増えると、ロボットを生産する素材集めも捗るようになるので、ロボットの増加速度も増加する。すると、ロボットだらけになり、この世はロボットに占領される。
余談だが、この鉱物が取れるマップと居住区は、ローディングを挟む別エリアとなっている。
居住区側にもロボットを派遣させていて、住人や作物、設備が増えてきたことで、相対的にこちらの鉱物が取れるマップの方が、かなり挙動が軽くなっている。
とにかく、自動化が進んだことでようやく不労所得が潤い始めた。
住人との交流と設備投資をメインに進めていても、徐々にコインが増えるような状態ができあがった。

あんなに遠かった栖雲湖の工事費用である200万コインを貯めることに成功。

これで土地をまたひとつ増やすことができた。
おそらく、自宅付近の最大拡張時の広さと同じ広さの土地がもらえた。これで天下統一がまたひとつ近づいた。
正直なところ、自宅周辺の土地だけで農業も生産施設も酪農もすべて事足りてしまっているので、これから拡張されていくであろう土地は、すべて装飾や建築で遊ぶ用として充てても問題なさそう。
親密度はひとまず3を目標に
お金不足という問題は解決できたので、あとは住人と仲良くして平和に過ごすのみ。
ここの世界の住人は貢がれるだけでなく、貢いでくるタイプの住人でもあるので、仲良くしておくと物資的にもメリットがある。
親密度はなかなか上がりづらい仕様だったのだが、先日のアップデートで調整され、会話や特定のアクションで得られる親密度が倍になった。
それでもなお、親密度3くらいからはなかなか上がりづらい数値ではあるのだが。
結局、親密度は早急に3以上にするのが肝要。
親密度3以上になると、そのキャラクターの家へ侵入することができるようになり、毎週家から宝物をとんずらできるようになる。人の心とか無いんか。
ただ、家に侵入できるというのは、宝物をもらえる以外にも強力なメリットがある。
時間外コンタクトが取れるようになるというのが非常に大きな利点。
特に、家にこもりがちだったり、開店時間が遅いキャラクターは、親密度3までいかに早く上げるかが大事で、依頼を消化するために早い時間からコンタクトが取れるに越したことはない。寝ているのに叩き起こすことも可能。
あとから追加されたキャラのジンジャーも午前中は家にこもりがちなので、早急にあげたい。

こんな感じで、家から出てくるまで外で出待ちをする羽目になる。
ストーカーだよ。というか見えてるでしょ。出てきてくれ。
山の上に住んでるやつは最悪で、15時くらいまで出てこないこともある。終わっているので名前も覚えていないよ。
なんだかまだ空を飛べる要素だったり、BIGな船を入手できたり、島を丸ごと買収できたりするみたいなので、もう少し遊んでみる予定。
空を飛べるアイテムの入手に親密度が関係しているらしいので、結局仲良くしなきゃいけないんですよ。みんな仲良く天下統一。天上天下唯我独尊。