へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

MHST2を遊んだのも200年前かあ、そうかそうか。

 

魚偏に肉って漢字あるんだー キャッキャッ

 

え? 魚を3つ合わせただけの漢字もあるの? 確かに漢字って3つ合体させたやつ、よくあるよなあ。

 

ええ? 魚が4つの漢字がある? ちょっと気持ち悪いかも。

 

 

ぎょぎょぎょぎょ~w

読みは ギョウ / ゴウ らしい。(出典 漢字辞典オンライン

 

 

 

ストーリーズ3 進捗どうですか

 

おそらく中盤くらいだと思う。

システムを理解し始めたので、かなり戦闘が楽になってきた。

 

ストーリーを進めている時間と同じくらい、編成を考えたり育成に時間がかかっている。フィールドにいる格上のモンスターはスルーしているので、全回収しながら進めているわけではない。

話の内容としても、徐々に謎が明らかになりつつあるところで、まだ重苦しい雰囲気が漂っている。

 

なお、冒頭の魚偏の漢字は本編になんにも関係ない。

気になった部分を残しておくだけの記事。

 

 

 

ヤマツカミ

 

ストーリーで登場した、特殊個体というか、とある被害を受けてしまったヤマツカミ。

 

 

めちゃくちゃ久しぶりに見たな、ヤマツカミ。MHF や MHP2G 以来だろうか。

諸事情で見た目が普段と異なるのだが、れっきとしたヤマツカミである。

 

ヤマツカミそのものよりも、あの長い長い塔を上っている時間が印象深いモンスターになっている。

本編での規模が大きめの大型モンスターは、戦っているときは面倒さが勝つものの、それだけ与える印象が強力。今でもラオシャンロンやシェンガオレンに並んで、ヤマツカミも思い出として私の中で生きている。

 

「MHXX のラオシャンロンのように、他の超大型モンスターもリワークして登場すれば良いのに。」

と書こうとして、ワイルズのゴグマジオスが脳裏をよぎった。撤回しておく。

 

 

ストーリーズだと過去作のモンスターを気軽に出せるのが良いところ。モンスター固有の BGM も戦闘時に流れてくれるのが良い。

ワイルズに足りなかったのは、モンスター固有のBGMかもしれない。

 

 

 

ルディ、ピカチュウ説

 

前作のナビルー枠である、主人公のオトモアイルーとして活躍するルディ

現時点では詳しい理由はわかっていないのだが、ルディは代々伝わる特殊能力で電撃を出すことができる。

 

 

これはピカチュウですね。ボルテッカーです。

ルディ、10万ボルトだ!

 

 

 

エナとの再会

 

なんだか見たことがある人が登場した。

 

 

前作 MHST2 に登場した人物、エナ。メインヒロイン枠だった気がする。

 

「冒険に行こうと誘ったのは、この私……。」

 

そんな話でしたっけ。

もう少しちゃんと MHST2 の中身をブログに残しておくんだったなあ。

 

今作のストーリーでは、200年前にライダーとよばれる人々が犯した罪によって、現代のモンスターや人々が苦しんでいるという事情がある。

で、このエナは200年以上前から生きている、いわゆる長命種の竜人族だ。

 

えーっとつまり、MHST2 と MHST3 は同じ世界線で、200年前に犯した罪というのは MHST2 の時代近辺ということ?? また俺、なんかやっちゃいました?

 

秘匿されてきた過去のライダーの過ちを明らかにして、国家間の対立と、世界全体を悩ませる石化現象を解明する。なかなか大変ですねえ(他人事)。

 

 

 

ツキノハゴロモと再会(嘘)

 

カナルタ深林の厳界山に登山した時に見つけた環境生物。

 

 

ツキノハゴロモじゃん。

MHW で勲章の対象になっているレア環境生物のひとつ。なかなか現れないので、キャンプで存在確認をしてリタマラを繰り返した記憶がある。

 

 

いまいちこのゲームの環境生物の記録がよくわかっていなくて、図鑑に記録される環境生物とそうでないものがあるのが謎。何か記録する方法があるのか、チュートリアルを見落としたのかよくわからない。

なお、ブレス攻撃を当ててみたものの、判定がなくスルーされてしまった。

 

※次のマップでツクヨナガシという別物であることが判明した。同じじゃないの……?

 

 

 

勲章 風切りの羽飾り

 

で、前項の厳界山に登山したのは、「そういえば高所のアイテムとってないなあ」とふと思い立ったから。やっぱり高いところから見下ろすのが一番。

マップに宝箱の場所などはすべて書いてあるけれども。

 

その後、何も考えずに山の上から滑空していたら、勲章がひとつ取れてしまった。

 

 

風切りの羽飾り

 

一応シークレット扱いで開示されていない勲章なので、一度の飛行で移動した距離が1000を超えないと、そもそも記録されていることすらも判明しない。

 

条件の「一度の飛行」の判定はかなり緩く、途中の上昇気流に触れても良いし、途中で手を放して滞空してもよい。

とにかく、地面に足を付けずに空中で移動した分が全てカウントされるっぽい。

 

 

ここのネコタク(厳界山)から登山して、南方向に滑空していくと簡単に取れる。しかも南側に上昇気流もあるのでいくらでも飛べそう。

西側に飛ぶと西側は高地(大瀑布方面)になっているので、うまいことやらないと距離が足りなくなりそう。黙って南にスティックを倒しておけばよい。

 

 

まだつづく。