ある程度しっかりやっていたはずなのに、環境が様変わりしていたリリンク。
要するにやることがたくさんありすぎるという話ですよ、奥さん。
増えすぎジーン
舞い戻ってみたらいろいろ環境が変わっていたリリンク。
・有利属性変換 +
・追撃 +
・アルファ・コード
・ベータ・コード
・ガンマ・コード
・追加キャラ固有ジーン
・その他追加された使えるかどうかわからないジーン
ジーンだけでも、ざっとこれくらいの環境の変化があった模様。
ものによってはちょっとした強化にしかならなかったりするのだが、グラブル本編同様に塵も積もれば大和撫子なので、そういう少しの強化をできる範囲で拾い集めていくことが大事。
なかでも汎用性が高い有利属性変換+ と追撃+ は追加されたクエストや後半のクエストの報酬で出現する模様。もしかすると遺物あたりでも出てくるのかもしれない。
アルファ / ベータ / ガンマ ・コードはルシファーの素材を用いて確定入手することができる。ただ、ジーンの強化にもルシファーの素材が必要。無限ルシファー編。
キャラ固有のジーンは今まで散々お世話になった、アンビリーバボースゴイスゴイ でジーンガチャをして新規のキャラ固有+ を狙うほかない。

以前と異なり、ジーンガチャを30回まとめて行えるようになったので、ノイローゼになりそうな量の アンビリーバボースゴイスゴイ を聞かずに済むようになった。
危うくオウムにチェインバーストを撃つところだった。
あとはこれらで圧縮された枠の残りに火力上昇を見込めるスキル群と、生存スキルを詰め込んでいく。
特に、キャラ固有スキルや有利属性変換、追撃あたりを+で拾えていないと枠の圧縮ができず、生存スキルを積む余裕がなくなる。困ったもんだ。考えることがいっぱい。
ジーン合成
追加されたジーン合成というシステムを使って、今まで自然発生しなかったスキルの組み合わせとなるジーンを生み出すことができるようになった。
[2スキルを持ったジーン] × [2スキルを持ったジーン] の組み合わせで、新たに [2スキルを持ったジーン] を生み出すことになるのだが、この合成もまたガチャである。
4C2 の 6通り の組み合わせ*1 で出てくるため、自分の欲しいスキルの組み合わせになる確率は 1/6。いらないスキル2種になってしまう確率も 1/6。で、元と同じスキルの組み合わせを引いて、ただ単に1つジーンを失う確率が4/6。
要するに、欲しいスキルの組み合わせになるパターン以外は、ジーンをただ単に失うだけのガチャである。

こういうゴミがたくさん生まれる。生まれたゴミはお楽しみ券に変換して アンビリーバボースゴイスゴイ するほかない。
1/6 と言われればなかなか高確率にも思えるが、欲しいスキルを持ったジーンも無限にあるわけではない。
ということでジーンも集めなければならないし、素材も集めなければならない。ガチャも回す必要がある。なにこれ、終わりはどこですか??
まあ、周回する場所は一個じゃないし、集めるものも複数あるので、厳選の中でも比較的楽しい部類。
お供になるパートナー
プロトバハムートを周回していた時の記憶で、凍結できるランスロットが強かった気がしたので育ててみた。
実際、麻痺や凍結は大半の周回場所では有用なのは間違いなかったのだが、最高難度枠のルシファーに対して、これらの行動不可系の状態異常が通らない。普段使いのキャラクターと、ルシファー用のキャラクターは別で用意するのが賢そうということは分かった。
情報があまり落ちていないので正確なことも言えないのだが、どうやらNPCとして運用する場合、ゼタやカリオストロが優秀っぽい雰囲気を感じ取った。オイゲンが優秀だったのは昔からだった気がする。
また、編成によっては幻影の配布ができるヨダルラーハなども選択肢に入る模様。
みーーーんな育っていない。
そんな中、あろうことか、全然関係のない新キャラのソーンを育て始めてしまった。やっぱり遠距離キャラが好きなので、ソーンを使いたくなってしまったのだ。
どうやら新キャラの中では、最後に追加されたサンダルフォンがなかなか優秀らしいのだが、サンダルフォンに至ってはルシファーの周回が足りずにまだ加入していない。
できるだけ楽にルシファーを周回したいので、先述のような下準備をしているのだが、その下準備の終わりが見えない状況。勝てるんだからもうルシファー行けよ。
おまけ

この記事を書く前にサンダルフォンの加入が間に合ったのだが、加入したからと言ってすぐ使えるわけではないのでね……。
何のキャラでもなんとかなるようなバランスにはなっているので、好きなキャラを使えばヨシ!ではある。
新キャラの装備を整えるために、卒業したはずのプロトバハムートの角が何本も必要になって、結局またバハムートをやる羽目になっている。やることは尽きないね。
*1:ゲーム内表記では、スキルA × スキルB とスキルB × スキルA が別抽選とされているので、4P2 の 12通り ということになっているのだが、効用は同じであり、この場の確率計算としては関係がないので 4C2 の 6パターンとしている。