前作と比べてオンライン要素がオミットされたらしいのだが、育成ゲーをのんびりできて気楽な反面、ぼくのかんがえたさいきょーのモンスターを作る意味が薄れるのもまた事実。
……なーんて思っていたのだが、ぼくのかんがえたさいきょーのモンスターにしないと、そこらのボス級モンスターが強い強い。ソロプレイ専用で良かったのかも。
古龍全討伐完了
最後まで残っていた天変古龍のナルハタタヒメ&イブシマキヒコを討伐した。

ある程度レベルが上がっても被ダメージが大きく、ちゃんと対策の施したモンスターで揃えたり、少しくらい作戦を考える必要がありそうだった。当たり前っちゃ当たり前。
これでパートナーのスキルは盟友の証【特】となったので、レベルを除いて最強の状態になった。あとは運用次第。
ナルハタタヒメ&イブシマキヒコの撃退無し一発討伐はできていないので、ハンター側はまだ強化の余地(英雄の証【特】)がある。
そうはいっても、今の状態で撃退無しの一発討伐をするのはなかなか厳しそうなので、少し考えてから再挑戦する必要がありそう。
結局、装飾品集めのための武器製作で、天変古龍達の素材は必要になる。まだ倒しても無駄になる範囲じゃない。

そういえばナルハタタヒメ&イブシマキヒコの討伐で、古龍生態調査書の勲章も入手。
過程で真っ向勝負の勲章も入手し終えたので、いよいよ残る勲章は装飾品のコンプリート勲章と、勲章コンプリートの勲章だけとなった。
本編の金冠と違って、やればやるだけ武器製作のための素材は集まっていくので、進捗が把握しやすくてモチベーションを保ちやすい類の目標。
装飾品のための素材集めの旅
装飾品のコンプリートのためにやることは下記の2種。
・侵獣の全討伐
・新規装飾品を入手できる武器の最終強化
前者は倒すだけなので、頑張る。おわり。
後者は回りくどい書き方をしてしまったのだが、武器のコンプリートとほぼ同値だと思って差し支えない。
正直、どの武器でどの装飾品が入手できるのかを確認するのが面倒なので、全製作する予定である。プルートフォースアタック!
いくつか間引いたところでどうせ全素材必要だし、全部足りないのは目に見えている。
ということで、製作可能な装備を片っ端から製作していったのだが、未だに入手していない種別の素材が出てきてしまった。

突然変異で出現するモンスターで、フィールドにも出現してくれるタイプのモンスターを狩り損ねていたらしい。
画像の「???」は黒轟竜素材(ティガレックス亜種)だった。
まー、本当に素材が足りないこと。
目に映るモンスターはすべてなぎたおしてきたはずなのだが、それでも全然足りない。小型モンスター素材も、大型モンスター素材も。

挙句の果てに矛玉まで不足してしまった。
そこらの採掘ポイントから簡単に入手できるうえ、ダンジョン内などに多く配置されている岩を破壊した時にも入手できるのに。

このゲームは○を連打しているだけで、そこら中の採取ポイントをノンストップで採取できる。そのおかげで採取アイテムに関してはほとんど困ることなく進めてこれたのだが、総当たり作戦にはストックが耐えられなかった模様。
とにかくモンスターの素材が足りないので、今後もモンスターを倒しに行くついでにアイテムをサボらず入手しましょうということで。
侵獣討伐戦
種類にして3種くらいしか倒していなかった侵獣の素材&装飾品を回収しにいくことにした。


今まで倒してきた侵獣が特別だったのか、運が良かっただけなのかわからないが、侵獣の素材が落ちずに通常個体の素材のみがドロップした。
軽く調べたところ、侵獣素材がそもそも低レアドロップに設定されているらしいので、侵獣の周回は避けられなさそうだった。
まずは侵獣を一回ずつ倒して、それから楽して倒せそうなターゲットを定めるべきってことじゃな。
そう思いながら侵獣セルレギオスへ行って負けてきたところである。
すべてを顔面受けしていたところライフが足りなくなってしまったので、高い素早さと完全回避技が必要そうだった。そういうのは先に言ってよね。