へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

ゲームのかけら

 

ブログ記事の抱き合わせ販売。

短文であろうと、きっちりジャンルごとに分けてカテゴライズするのも良いとは思うのだが、あまりに短い文章を単発で書くことに抵抗を覚えてしまったので、不定期でこういったごちゃまぜカテゴリーを生み出してしまう。

 

混ぜることで生まれる新たなハーモニーが、ない。

 

 

 

 

不定期おさぼりゼンゼロ

 

ここ数週の記事を確認するとわかる通り、バラバラのジャンルのゲームを遊んでいたので、そのあおりを受けておざなりになっていたのがゼンレスゾーンゼロ

ログインしたりしなかったり、やったりやらなかったり。

 

いわゆるスタミナにあたる要素を圧縮して、周回要素をスキップする機能も確かに実装されてはいるのだが、毎月使用できる回数が限られていて、毎日それを使用し続けることはできなくなっている。

 

が、せっかく妄想エンジェルを揃えたことだし、サボりにサボっていた式輿防衛戦危局強襲戦も含めて触り始めた。

なお、火鍋のイベントは途中で面倒になって離脱した。

 

 

 

式輿防衛戦

 

当然すべて S ランクなんて取れないわけだが、何よりもサボりすぎて前半のステージのスキップ権利を失ってしまっていて、簡単なステージからひとつずつ上がっていく必要があった。

さすがに低層で苦戦するレベルではなくなっていたので、強そうなパーティですんなりクリアしてしまい、特に印象には残っていないのだが、手間に感じてしまったのは間違いない。自業自得。

 

そしてクリアした次の日に更新されたので、もう一回式輿防衛戦で遊べるドン!

 

 

 

危局強襲戦

 

キャラクターも増えてきて複数のパーティを編成できるようになり、多少の属性縛りをされても対応できるようになってきた。

 

しかも、私が触っていないあいだにおすすめパーティや他人のクリアパーティも確認できるようになっている

いいじゃん。スターレイルで大昔からできた機能だけど、スターレイル側でもこれに頼りっきりなのでありがたいことこの上ない。

 

アリスもしくは星見雅を軸とした異常パーティ、そしてすべてをしゅんこーちゃんの力で破壊する瞬光ハイパーキャリーパーティのふたつで順調に星3をふたつ獲得。

おお、やればできるじゃん。

 

 

で、残ったひとつのステージは、クリアパーティ、おすすめパーティどちらを見ても妄想エンジェルが推奨されている場所だった。

いわゆる接待ステージで、新キャラの特権でもある。

 

今までの記事にある通り、なんだかんだ言いながら妄想エンジェルを3人すべて揃えてしまったので、その真価を発揮するところである。

 

 

引くだけ引いておいて実践投入していなかったので良い機会。

 

 

Lv.50

 

育っていない。

他のキャラクターも音動機やスキルレベルなど、基本的に上がり切っていない。

 

ディニーがない。素材がない。終わり。

ちゃんとやっていないと式輿防衛戦の進捗がリセットされるだけでなく、リソース面で困ります。終わりです。

 

果たして危局強襲戦の期間が終わるまでに、育成し終わるのか。

まあ……星6が取れていれば石は回収できているので十分といえば十分。みう先生の次回作にご期待ください。

 

 

 

数か月ぶりエアライド

 

そういえばすっかり忘れていたカービィのエアライド。エアライダーだっけ。

 

ちょうどイベントがやっているらしい。

購入してからかかさず触っていたイベントも、履歴を確認した限り4~5回サボっていた模様。

それくらい全然触らなくなってしまったんだよな、Switch2。身体があと4つくらいあればやるんだけど。

 

 

で、せっかく気づいたのでやってみることに。

 

今回のイベントはシティトライアルの最後のスタジアムで、必ずボスと戦う協力ステージになるというイベント。

ボス相手に貢献度を稼げるようなビルドにしてね、というやつ。そうはいっても、前哨戦のシティトライアルは普通のシティトライアルなので、チーム戦でもなく小競り合いは発生する。

 

1戦終えて、「こんなんだっけなあ。」という感想とともにそっとコントローラーを置いてしまった。

シティトライアルを神格化していた魔法が解けてしまったのか、1走しただけでおなかいっぱいになってしまった。

 

 

シティトライアルのクリアチェッカーだけ埋められていないので、いつか埋めようと思っていたのだが、その日はさらに遠のいてしまった。あともう少しなんだけどな。

 

 

エアライドに限ったことではないのだが、コンプ癖を持っていながらコンプリートの目処が見えてくるとその時点で満足してしまうことが多々ある。

脳内で勝手にコンプリートしたことになっているんだろうな、きっと。コンプ癖もどきかもしれない。