へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

雑記につぐ雑記。まさに雑記。

 

締め切りの数日前に終わらせれば良いし、10個必要なら12個用意しておけば良いし、100ダメージ食らうなら120回復しておけばよい。

 

Q.なぜ人はギリギリを攻めようとするのか。

A.ギリギリでいつも生きていたいから~

 

このフレーズがあまりに強力で、事あるごとに脳裏をよぎる。ふと思い立ってこの Real Face をフルで聞いてみたところ、思ったよりもリズムの取りづらい難しい曲で驚いた。そういうところもギリギリを突いていた。

大人になったら瞬足を履いてコーナーで差を付けられないから、効率厨はギリギリで生きていくしかないんだ。どうやら大人用の瞬足もあるらしい。コーナーで差を付けられるじゃん。

なぜベストを尽くさないのか。どんとこい超常現象。

 

 

 

 

雑記回

 

雑記というか最近のあれこれを置いておくだけの回。

 

それ、雑記では?

 

 

 

テイルズオブまた審査

 

テイルズオブエターニアが審査に出されて、リマスターが来るの来ないのみたいな話がまた出てきていた。

そういえば、ジアビスのときもそうだったんだよなーなんて思ったり思わなかったり。ジアビスもまだリマスターされていないし、リマスターのラインナップから外すことはあまり考えられない人気作なので気長に待つしかない。

 

そんな話を横目に Switch 版のテイルズオブシンフォニアリマスターを購入した。

GC版を2周くらいはした気がするけれど、久しぶりに遊んでみたらいろいろと思うところがあったので、また別の記事にする予定。なお、進行度としては序盤も序盤で良いところ。ぜーんぜん進んでいない。

 

 

 

FF7 リベレーション

 

FF7 リメイク三部作の3作目が発表された。タイトルは『FINAL FANTASY VII REVELATION』 らしい。

いやー、リユニオンじゃないのか。内容的にはリユニオンだったじゃん(決めつけ)。

 

 

今思い返してもリバースはかなーり面白かったので、ゲーム内容も、FF7のストーリー完結作としても非常に期待している。

 

 

 

モンスターハンターワイルズ:アセンダンス

 

事前情報通り、ワイルズのマスタークラスのDLCにあたるものが発表された。

 

ラオシャンロンが出てきたり、クシャルダオラも出てきていたり。

結局、ワイルズではゴグマジオスまで古龍の姿を見せることなく、かつストーリーで登場させた護竜アルシュベルドも一度きりという状態だった(ストーリーに即したという側面はあるものの、それを言い出したら天災級の古龍は再戦不可能になるはずなので考慮しない)。

マスタークラスと追加アクションも携えた DLC。2027年だってさ。

 

やる気になったらやるし、やる気にならなくてもやりそう。

 

 

ところで、ワイルズはワイルズでチャレンジクエストの復刻開催がされていた。久しぶりに起動してみたら、過去のお知らせとして履歴が残っていた。

せっかくチャレンジクエストの報酬をコンプリートしていたのに、全く情報を追っていなかったせいで入手し損ねた……と思ったのだが、報酬自体も最初の開催時と同様で、2個目の入手は不可能な模様。つまり私はやってもやらなくても得られるものはない。

あくまでも当時やっていなかった人や、基準を満たせなかった人への救済らしい。一安心。

 

 

 

22連続で笛を見ていない

 

急にFF14の話。見出し通り。

あたり(マウントの出現)20%の確率だと仮定すると、22連続でハズレを引き続ける確率は1%未満。0.7%くらい。

 

これ、マウントが手元に来ないくらいならなんてことはないのだが、見ることすら叶わないのがまた貴重な経験である。まず、今回の笛がどんなアイコンなのかもわからない。

本当に出現率が20%なのかどうかも何かの数字を見たわけではないので、信憑性に欠けるところではあるし、あくまでも参考程度の数値ではある。

 

結局、こういう確率や回数を気にするのは、「なんとなく運が悪い気がする」とか「ずっと失敗し続けている」というような、数値に基づかないバイアスのかかった体感値で判断したくないからである。

数字的にもレアな事象であることがわかってしまうと、もはや面白い域になってくる。

 

 

 

クレセントマギ アクセサリ

 

クレセントアイルで入手できる、銅箱からのドロップ率が 0.02% (噂程度)だという激レアアクセサリー。

エウレカのキャシーイヤリングのようなステータス底上げ装備品のひとつ。

 

 

ええ~~~~??????

 

 

銅箱はまだせいぜい数百個しか開けていないはずなので、やばいものを引いちゃったなあという感想が最初に出た。

 

激レア品だということは予め把握していたので、通りすがりに何気なく宝箱を開けた時に「アェ?」と変な声が出てしまった。降って湧いたような幸運とはまさにこういうことを言うのだろう。

極討滅戦で笛(マウント)なんて見れなくても、これが見られれば元が取れたとかそういう次元ではないだろう。

 

 

なお、ドロップしたのはファイター用。

 

 

私はメインジョブが占星術師で、過去の大人数参加型の高難易度コンテンツもヒーラーでクリアしているので(一部レンジを出したが)、あまりファイター用の装備は嬉しくない。

真面目に攻略しているフレンドにプレゼントでもしようかと思ったのだが、相場を確認したところ 45 ~ 55M くらいの価値があったので、誰にも言わずそっと出品しておいた。

ギルには全く困っていないが、さすがに無かったことにできる金額ではなかった。

 

クレセントアイルー村の良いところは、この激レアアイテムがドロップする場所が多く、さらに抽選回数も多めなので常にギャンブルに身を投じられるところ。つまりこのコンテンツはギャンブル(?)。