へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

対人戦の波が来ている。今だけ。

 

近頃どこかの惑星で生産業と採集業に勤しんでいた反動か、PvPブームが自分の中で来ている。

それだけでなく、先日のイングリッドが気になってストリートファイター6で遊んだのも火付けの一因だし、某所のスプラ3の配信を見たのもまた一因。まあやりたいときにやっておかないとやらない類のジャンルなのでやっているだけ。

 

どこぞの惑星は採集業がとんでも効率になってしまったので、憂うことは何もなくなってしまった。いつか50万に届くビジョンが容易に見えてしまい、もう完走したようなものである。また来年。

 

 

 

 

イングリッドで遊んでみる Part2

 

数日前、認定戦でダイヤ2になってしまったイングリッド。やると書いてしまったのでキャラクターを購入しておいた。面白そうだと感じたのは嘘ではないし。

 

まーーー、ダイヤ2というのはどう考えても不相応なランクなので、このままランクマッチに突っ込んでもお話にならずに負け続けるのは目に見えている。イングリッドが何をできるのかもいまいちわかっていない。

ということで、せっかくまねもんというシステムがあるので、プレイヤーデータをもとに学習したらしいまねもんくんと遊ぶことにした。

 

 

まねもんマスターまでやってみた。

 

ダイヤ4の春麗に大分負けてしまったが、一度でも勝つと昇段するというシステム上、勝率がどんなに低かろうと、まぐれ勝ちでマスターにたどり着くようになっている。

 

実際、私自身アシストコンボ以外のコンボを一切使わず(使えず)にたどり着いてしまった。

触った後のコンボが安すぎてお話にならないので、対人へ行く前に1~2個くらい覚えたいところ。大好きなトレモ行きになって、そのままフェードアウトする未来が見える。

 

いくら学習したデータとはいえ CPU は CPU なので、SA を撃ってくる頻度が極端に低かったり特定の行動に対して極端に強い(弱い)こともあった。あくまでも参考程度のランクなんだろう。

ネット上の情報ではまねもんマスターは対人のプラチナくらいと言われていたので、ゴールド ~ プラチナくらいがきっと適正帯なのかもしれない。

 

他のキャラクターのランクが高いならまだしも、そういう層ではないのである程度低いところから始まって欲しいものではある。認定戦でプラチナ3の人に一回勝っただけなんだけどな。

 

ワールドツアーの追加分をやってからまたやるかも。かも。

 

 

どうでもいいけれど、スト6の対人戦の回数が少なすぎて、攻撃に対して行うのは後ろキーを入れるガードという脳なので、パリィとインパクトが全く出ない。

「インパクトが返せない(当人の反応速度の問題で)」とはよく言うけれど、それよりも前のつまづき。インパクトに対してインパクトを返すというアンサーが私の辞書に登録されていない。弾に対するパリィもそう。

白状すると、ガード中にフォルトレスディフェンス(GGST)のコマンドを入れてしまうこともまあまあある。スト6をやれ。

 

 

 

3度目のスプラトゥーン3

 

ソロモード(ヒーローモード)くらいはやっておくといつか言ったな? あれは嘘じゃ。

 

 

ヒーローモードに行け。

ただ、いくら負けてもバトル内の評価でポイントがキープされているので、じわじわランクポイントがたまっていくのがこのゲーム。そして昇格する前に飽きるのがこのゲーム。

 

まー、このゲーム、スタッツが良くても結果がついてくるわけでもなければ、よほど極端な数値である場合を除いてスタッツが良いのが偉いわけでもないので、案外リザルトから得られるものが少ない。

かといって試合中にマクロ的な良し悪しもわかっていない。負けても勝っても「ああすればよかった」とか、「こうしたから負けた(勝った)」とか、反省点が思い浮かばないくらいには理解度が低い。そもそもPvP畑の人ではないので、こういうところに対する勘が鈍いというのもあるだろう。

回数を重ねるしかないですねえ。「重ねる前に辞める」に3ペソ。