へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

シンフォニアのあれやこれや

 

スキット関係が怪しいのかもしれないなあ、テイルズオブシンフォニアリマスター

 

数日前にブログで書いた、スキットにおけるキャラクターのアイコンの乱れに何回か遭遇した。あそこまで大きな乱れではないものの、謎の四角が見える程度には乱れていた。

それと、スキットを開く瞬間にゲームがエラー落ちしたことも一度あった。やっぱり Switch2 にはちゃんと対応していないのかもしれないなあ。Switch2 から購入できないようになっているものをプレイしているので、これも覚悟の上ではあるのだが。

 

こういうエラー落ちに一度遭遇してしまうと、必要以上に頻繁にセーブを行うようになってしまう。テンポが悪くなってしまうんだけど、仕方がないか。

 

 

 

 

テイルズオブシンフォニアリマスター Part2

 

シンフォニアを適当に進めていっているので、画像を貼りながら適当に呟いていくだけの回。

 

何度も書いているが月日が経っているとはいえ初回プレイではないので、感動や驚きとともにストーリーを追っていくようなことをするつもりはない。

でも癖で画像は残してしまっているので、画像とともにぼやきをお届けする。

 

 

 

例のホットコーヒー

 

アレ。

 

 

数年前に急に話題になった例のシーン。

 

公式がこのマグカップか何かのグッズを出したんだっけ。

出所はなんだったか忘れてしまったけれど、印象的なシーンでもあり、これだけ見たら何の話か気になってしまうので、案外うまい宣伝なのかもしれないと思った。

 

 

 

コレット達の背負っている物が大きすぎる。

シンフォニアの世界自体、重苦しい世界観だというのはゲーム開始直後から感じられることなので、ピリピリとした雰囲気は何度も味わうことになる。

 

ま、テイルズシリーズに限ったことではないが、少年少女が背負うには重すぎる使命を受けることも往々にしてある。

 

 

それにしたって「人間牧場」だなんて言葉が、このキャラデザインで序盤から出てくることはそんなにないだろう。

 

すごいな。これ、たぶん小学生のときにやったんだと思うんだけれど、かつての私はきちんとストーリーを理解していたんだろうか。辛さと苦しさをわかっていたんだろうか。

わかってないだろうな。

 

 

 

レアバード

 

空を飛ぶ乗り物といえばレアバードなんて思っていた時期もあったのだが、思えばレアバードが登場したのはシンフォニアとファンタジアだけだった。同じ世界だし。

 

 

ムービーシーンはオリジナルのまま使っているらしく、極端に解像度が低くなる。このムービーだけでなく、他のムービーも。

綺麗なグラフィックを求めて遊んでいるわけではないので、あまり気にしてはいないのだけれど。

 

ということでレアバードへ乗ってテセアラへすっ飛んで、少し進めたあたりが今の進行度。全体の1/3くらいが終わったところだった気がする。

 

 

 

テセアラシルヴァラントという2つの世界を巡る話なのだが、2つ以上の世界、フィールドを行き来する展開は未だに結構わくわくする

 

他のゲームでもそう。TOE のインフェリア・セレスティアもそうだし、FF4 の地底や月もそう。DQ6 の上下世界なんかもそう。

オープンワールドで超広い世界を旅するのも好きだけれど、別世界というのはそれとは違った高揚感がある。今更ながら別世界が好きだなと思ったところだった。

 

 

 

そしてテセアラに入ったら大抵の人がこうなるはず。ゼロスを先頭にした状態(かつパーソナルを発動させた状態)で女性NPCに話しかけると、アイテムやガルドがもらえる。

犬に話しかけるとき以外はずっとゼロスが先頭になる。ひたすらゼロスでナンパし続けることになる。ここからはナンパ旅です。世界の危機なんてなんのその。

 

 

 

戦闘のあれやこれや

 

中途半端に称号システムを覚えているもんだから、初周から狙ってしまったのがこれ。

 

 

仲間想い。一度も戦闘不能にならずにある地点まで進めると獲得できる。

言ってしまえばレベル上げさえすれば簡単なのかもしれないが、不要なレベル上げは趣味じゃないので、結構苦戦した。5~6回戦闘不能でリセットした。

 

ヒット&アウェイを心がければ操作キャラは戦闘不能になりづらいものの、範囲魔法に仲間が巻き込まれて倒れることが多かった。

負けても良い精霊戦(ウンディーネ)に勝たなくてはいけなくなるので仲間のコントロールが大変。

 

グミは嫌い(戦闘中にグミを一切使わず、ある地点まで進める)と一緒に狙わなきゃいい話なんだけれど。

 

 

 

強モンスターのソードダンサーも覚えていたので、忘れずに消滅する前に倒しに行った。こういうサブイベント系もやっているうちに思い出すもんなんだなあ。

最後まで進めると良いことがあった気がするのだが、何をもらえたかは全く覚えていない。

 

 

 

それとシンフォニアといえばユニゾンアタック複合特技

GC版はユニゾンアタック始動がZボタンだったので、R3発動なのがちょっと慣れない。

 

当時からユニゾンアタックの効果時間内に複合特技を考えるのが苦手で、同じボタン連打しても複合特技がうまく発動するようにしていた。今もしている。何も成長していない。

クリアする前に少し調べて、普段発動させている複合特技以外も見てみたいところ。

 

 

 

契約者の名においてなんちゃらかんちゃら。

精霊とか大晶霊とか召喚獣とかそういうのも好き。シンフォニアは召喚できるのがしいなしかいないので、召喚のためだけにしいなをPTに入れがち。昔から何も変わってないね。

 

 

 

つづく……?