へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

初の灯台へ ライトキーパーご対面

 

新生されたライトキーパーに会うためのタスク群を進めていくことにしたタルコフ。

今までの進捗は完全にリセットされて、新たなタスクラインへ書き換えられたのでまた最初から。

 

当然、以前までの関係性も 1...2の...ポカン! と消されてしまったので、またもライトキーパーへコンタクトを取るべく信用を得るところから始まり。 Mechanic から受注できるタスクをこなして徐々にライトキーパーへ近づいていくという話。

ライトキーパーに近づかなければメインのストーリータスク(Batya)が進められないので、タスクがどうなろうとライトキーパーと仲良くならねばならないのである。

 

 

 

 

ライトキーパー前提タスクを消化する会

 

会員一名でお送りします。Mechanic くん、本当にそれを依頼されているの??

 

 

夜の Customs へ

 

序盤に現れる To the Light - False Call は夜間に設置&キルを1レイドでこなすタスクだった。

この時点でなかなか苦戦した。

 

 

Customs なんて PMC と接敵し続けてもおかしくないはずなのに、こういう時に限って全然接敵せず。たった2人の PMC を倒すだけなのに何レイドも出撃することになった。

 

次に現れる To the Light - Clip Their Wings でのトランジット祭りの方が緊張したのだが、運よく1回で終えられた。

タスクで要求されない限り、トランジットなんてめったにするもんじゃないので Woods から Customs へのトランジット場所がわからずに右往左往した。何を勘違いしたのか、一度、Reserve へトランジットしそうにもなった。

 

 

 

マークド部屋巡り

 

To the Light - The Other Side では三か所のマークド部屋に TerraGroup の "ブルーフォルダー" (青インテリ)を設置するだけの簡単な作業。

だったはずなのだが。

 

 

三階寮の三階に Reshala &護衛がわんさか待ち構えていてハチの巣にされた。

いやー、二階にいる時点で上の階の足音は聞こえていたのだが、まさか階段前で待ち構えているとは。熱烈歓迎。勝てるわけ無いやろがい。

 

このアクシデントを除くと特に詰まることなく、三か所への設置を終えることができた。マークドキーは貯め込んでいたものがあったので、わざわざ購入しなくてもなんとかなった。

 

以前の Kappa コンテナ用の貯金箱など、特定のインレイド付きのアイテムが必要でもない限り、マークドキーはあまり開ける機会が無かったりする。

もっと序盤のお金がなかったころに羽振り良く開けて、金策のひとつとして活用していくのが上手い使い方だったのかもしれないと今になって思う。

 

 

 

フラッシュドライブ探し

 

 

そして最後に待ち受けていたのは To the Light - Getting Acquainted で、なんと以前探すのを放棄したニンジン(暗号化機能付き DSP 無線送信機。正確には別物)を支給されるという親切さ。

 

プレイヤーがやるべきことは Lighthouse へいって リフラッシュするためのフラッシュドライブを入手してクラフトするだけ。

フラッシュドライブの出現位置は南側のシャレーエリアへ変更されたみたいだが、ニンジン探しに比べたら出現場所の候補が少なくてとても簡単。現時点で3か所くらいの候補があるみたいだが、それぞれの場所が近いのでまとめて探しやすい。

 

 

私は東側から侵入した時に正面にある、貴重品湧きや最近だと注射器湧きのあるテーブルの上で見つけられた。

運よくローグと遭遇しなかったものの、きっとこの近辺も巡回しているんじゃないですかねえ。リワーク後のローグの所在が全く把握できていないので、南側エリア全域がものすごく怖い。

 

 

 

こうしてエンコードされた真・ニンジンを入手し、ついにライトキーパーの元へ行けるようになった。

真・ニンジンを持っていると、大量に敷設されている地雷を起動させることなく、さらにスナイパーボス集団の射撃を受けることなく灯台への道を歩むことができる。ライトキーパーに認められた証である。

 

 

 

ライトキーパーご対面

 

真・ニンジンを握りしめていざ灯台へ。

Lighthouse だって言っているのに、数百時間も灯台へ足を踏み入れることができなかったのはおかしなことでもある。

 

 

今まで近寄ることすらなかった灯台への道を歩む私。

良ーく見ると道のいたるところにクレイモアが仕掛けられているのが目視で確認できるので、起動しないとわかっていても恐る恐る灯台へ近づいていった。

 

 

 

そしてついにライトキーパーとご対面。

ライトキーパーの部屋付近へ行くと自動的に武装解除され、時間制限が発生した。ライトキーパーも暇じゃないんだね。

 

結局のところ、ライトキーパーは顔を合わせてくれたものの、協力してくれるわけではなさそうだった。

「話をするに値する」という最低ラインの信頼を得ただけにすぎず、ここからさらにライトキーパーの依頼をこなしていかなければタルコフ脱出を手伝ってくれることはない模様。困ったもんだねえ。

 

 

タルコフとはお前自身だ

 

「タルコフとはお前自身だ」なんてよくわからないことまで言ってくる始末。ライトキーパーは何者でどこまで知っているんだろうな、このタルコフの事情を。

それにしてもここ、ちゃんと日本語に翻訳されていて良かったよ。時間制限のある中、こんな内容を英語で話されたら混乱したに違いない。

 

 

ということで新エリアへ到達したのは良いものの、またサブタスクが始まるといういつもの事態に陥った。

ストーリータスクの Batya を進める前に、まずはできる範囲でライトキーパーと仲良くしておこうかな。ライトキーパーのタスクを進めることで入手できるアイテムもあることだろうし。

 

 

 

つづく。