なんだかアプリ毎に音量調整できるソフトウェアが話題になっているものの、Windows11 でも ”sndvol” をファイル名指定(Win+R)で実行すれば、音量ミキサーだけ独立した状態で出てくる。
それをタスクバーに突っ込むなり、ショートカット作成するなりすれば済む話なんだよなあ。 みうを
エアライドのクリアチェッカー埋めへ
ロードトリップ、ウエライドに続いてエアライドカテゴリのクリアチェッカーを埋めに行くことに。
自分の中でエアライダーの波が来ていたので乗るしかなかった、このビッグウェーブに。
ということで、また印象に残ったクリアチェッカーや埋めるのに苦労したクリアチェッカーを適当にピックアップするの巻。
左上のマス再び
ウエライドカテゴリのときにもあった、左上のマス。
いや、そりゃあ長方形なので左上のマスは存在するのだが、そういう話ではなく、報酬としてムービーがもらえるマスの話である。

エアライドカテゴリでも存在した。
条件としては「すべてのライダーでゴールする」なので、キャラクター解放さえされていれば簡単。サムネイルのおにぎりを乗せたロッキーかわいい。

またオープニングなんだかエンディングなんだか、どちらともとれるようなムービーが流れた。
これは知ってますよ、またコンプリートしたときに別のムービーが流れるんですよね。進研ゼミ(ウエライドのチェッカー)でやったところだ!!
グラインドレールに 1度も乗らず ゴールする
ヴァレリオンにあるグラインドレールを回避しなければならない、謎のクリアチェッカー。
いたるところにツタがあるコースなので、頑張って回避しなければならなさそう。

最初の分岐であるこの洞窟は最下段を通る。
他の場所は入ってすぐにトロッコのレールがあり、それがグラインドレール判定になっている。罠。

で、出口に終わり際のグラインドレールという罠。用意周到すぎる罠。
減速して右壁に体をこすりつけて避けるか、飛んで乗り越えるか。
そして出口付近にあるツタを避けてゴールするも、なぜかクリアチェッカーが埋まらない。

いやー、調べてみたところ、この水流もグラインドレール判定になっているようだった。
恐ろしすぎる罠。今までのトロッコのレールなんかは前座に過ぎなかったのだ。
ということで水流の上を通過するほかないので、ペーパースターに乗り替えてはるか上空を通り、水流を完全無視することになった。

無事にクリアチェッカーが埋まった。
これは調べないとわからないやーつ。
どれがグラインドレール判定で、どれがそうでないのかを覚える必要は一切ないので、このクリアチェッカーだけ埋まればヨシ!ということで。
シュッシュのパンチをはじく
シュッシュというのはサワムラーみたいな敵キャラ。吸い込むとファイターがコピーできる敵。

このパンチにスピンアタックを合わせることで、クリアチェッカーを達成できるみたいなのだが、まあなかなかはじけないこと。
近すぎるとプッシュではなく吸い込みになってしまって、シュッシュ自身を吸い込んでしまうし、攻撃の構えをしたかと思ったら、ストレートパンチではなく別の攻撃で、有効範囲が異なることもある。
ということで、少し離れた位置でルインズスターで止まりながらタイミングをはかることになるのだが、ここからは私が下手くそで時間がかかった。
プッシュを離す → 前進 → スピンアタック
これがまーーー当たらない。
きっと普通にレースをしていくうえで、いつの間にか達成しているタイプのクリアチェッカーなんだろうけれど、たまたま当たらなかったばかりにこんな目に。
ま、このエアライダーにおける「時間がかかった」はせいぜい10分くらいなものなので、大した問題ではないんだけど。
コルダで1回の攻撃に5体をまきこむ
このクリアチェッカーのおかげで、カービィの色違いはスペシャル技が異なるということに気がついた。他のキャラは同じなのに。

ウエライドのときと同じ手法で、周回数を99周にしておけば、達成するまで粘ることができる。
ということで、適当にぐるぐるしてスペシャルゲージが溜まったら、敵キャラがいそうなところでスペシャル発動を繰り返して達成。
黄色いカービィは大爆発で広範囲を攻撃できる。これが一番楽そう。
エアライドクリアチェッカーコンプリート
最後は運よく出現したミサイルで2人抜かして、エアライドカテゴリのクリアチェッカーを全て達成した。


コンプリート報酬はもちろん?

真のエンディング:エアライドムービー。
これで残すクリアチェッカーはオンラインとシティトライアルの2カテゴリになった。
オンラインカテゴリに残っている目標は、シティトライアル関係のものばかりなのでオンラインに潜りながらかねえ。
エアライドのクリアチェッカーを埋められたので、少しは操作がまともになったであろう。
この勢いのままランクマッチに潜ってみたのだが、虹ランクの人と紫ランクの人とばかりマッチングして最下位連発だった。エアライドモード、猛者しかやってない……?
エアライドは空中での走法、コース取りをしっかりできると速くなるコースが多いので、練度とコース理解による差が如実にあらわれてしまう。
うまい人と同じコースを辿ろうにも、気がつくと視界から消えているくらい距離を離されてしまうので、新規参入の難しいモードだったりするのかもしれない。
つづきはまた今度。
おまけ

この報酬のシール、怖すぎるでしょ。