へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

寄ってらっしゃい見てらっしゃいクネってらっしゃい

 

おひるねして起きたら夜だってさ。あーあ、今日も終わりだね。

 

メタファーもあまり進んでいないし、ネクロダンサーはエリア4踏破できないし。おブログに書くことが何もございませんことよ。

 

スカッとゴルフパンヤという古のゲームがよぎって、新作のみんゴルをやろうかとも思ったけれども、出来が怪しそうなので、手を出すにしてもアップデートで修正されて安くなってからでいいかと思いましたわよ。

パンヤとかMHFあたりは不定期で起こる発作の如く、突如としてやりたくなる波が押し寄せる。MHFはともかく、パンヤはそんなにやり込んでなんかいなかったのに。

 

パターゴルフではないPCでできるゴルフゲーム、かなり少ないよなあ。需要ないのか。

パンヤのような、いかにも昔のデフォルメキャラっぽいデザインが恋しくなる時がある。

 

 

 

でもね、ガチャは引けるのよ。

 

書くことがなかろうと、いろいろと手を出してようと日課は欠かさない。

 

ぼやけたシード

 

シードを引いた。ピントが合っていない。

ゼンゼロのガチャシーン、連打してスキップしているので「あ、Sだ!」とスクショボタンを連打しても、キャラにフォーカスが合わないままスキップされてしまい、こうなりがち。

 

「ゼンゼロはキャラ性能だけで引こう(例外有)」なんて言っていたのだが、シードは思いのほか動かしていて楽しかったので、トリガーよりも先に引くことにした。

 

 

 

服のデザインが宇宙人っぽい。

 

シードを観察していて思い出したのだが、私の理解していない概念のひとつに「ほくろの良さ」がある。セクシーなホクロという表現も聞いたことはあるけれど、その良さがいまいち理解できていない。

理解できていないので、どこに配置されれば良さを感じるのかもあまりわかっていない。目元や口元なんかによく置かれるけどさ。一種のアクセサリーとして使っていいんだろうか。わからない。

 

 

 

セグウェイLUUPルンバ

 

性能面とか難しいことはよくわからないので、どこかの偉人に任せるとして、シードの特徴と言ったらどう考えてもこれ。

 

 

セグウェイとLUUPとルンバを足して2.8くらいで割って、下にトラックボールマウスの球体を付けた謎の乗り物に乗っているところだろう。

なにこの乗り物。

 

 

 

この乗り物の作りがしっかりしていて、後方にあるペダルを踏むことで、左右の噴射口のようなものがひらいて加速する仕組みになっていた。

ちゃんと作ってんなあ。こんな謎の乗り物なら適当に動いても許されそうなのに。

 

 

まあ見ていってくださいよ、走行モーションを。

 

 

このくねくねした動き。

 

もともとゼンゼロは歩行開始のモーションで大げさにくねくねする印象はある。シードは特にくねくねしている。

なんかこの子、全体的にくねくねしているんだよね、歩行に限らず。ゼンゼロは動きを見ているだけで楽しいのは間違いない。

 

 

 

 

おっと、違うくねくねが出てしまいました。

 

 

 

余談 エージェント秘話

 

そのままの流れで最新バージョンで実装された、シードのエージェント秘話も完走してきた。

 

 

ほんわか毒舌くねくねウーマンだと思っていたシードが、思ったよりもこころないてんしだった。

そりゃあ人間生きていれば苦難はあるけれど、ゼンゼロのエージェント秘話は悲劇のヒロインばっかりじゃないか……?

 

そう思って私がクリアしたエージェント秘話を思い返してみたところ、なんだか映画に出演して遊んでいたねこちゃんがいたことを思い出した。クリアしていないエージェント秘話のほうが多いので、たまたまそういう印象を受けてしまっただけか。

 

 

 

おわり。