鬼は外、福は内。5000兆円も内。ネコチャンも内。
あれ、この記事がアップロードされるのは2/4では……?
来年の節分を先取りということでここはひとつ。
ハイドアウト管理エリート
代謝とクラフティングスキルがエリート化してから一か月以上経過した。
この調子でスキルがどんどんエリート化していくのだと思っていたのだが、なかなか上がらないもんですねえ、スキルレベル。代謝とクラフティングスキルのレベルがずぬけて上がりやすかっただけみたい。
そんななか、次にスキルレベルがエリートになったのはハイドアウト管理だった。

ハイドアウトの拡張やクラフト、燃料やフィルター類の消費をするごとにスキルポイントが得られるので、意識せずとも比較的上がりやすい部類のスキル。
ハイドアウトはインテリジェンスセンターの最終レベル以外、すべて拡張し終わっているほか、普段から意識的にクラフトをし続けていたのが実を結んだ。
エリート化すると、燃料やフィルター類の消耗品のスロットが2つずつ増えるので、ハイドアウトに意識を割く時間を減らすことができる。

なかでも集水器のウォーターフィルターは、デフォルトで1枠しか存在していないので、ウォーターフィルター切れを起こしやすかった。
3枠になったことで、1つの耐久値が0になっても製造が継続されるようになった。これは嬉しい。
とはいえ、最近は精製水の価格が落ちてきているのに対し、ウォーターフィルターの価格が上がっている。自力で精製水をクラフトするメリットが薄くなっているのもまた事実。
手間を考えると、ムーンシャインが欲しければ直接買った方が良さそう。
次にスキルエリートになりそうなのは筋力あたりなきがしている。筋力はスキルレベルが40を超えていた。
筋力や持久力はレイドに出ていると自然とスキルレベルが上がるのでまだ良いものの、これを終えてしまうとしばらくはエリート化が拝めなさそう。
トレーダー LL最大へ
そういえばトレーダーの親密度も全員MAXにすることができた。Ref は Arena を持っていないので除外。

最後に残ったのはもちろん Fence だった。
意識して SCAV 出撃をしていたものの、SCAV 出撃による生還報酬はたったの0.01。このSCAV 出撃だけで6.00まで上げるのは現実的ではない。
ということで PMC での車脱出を活用していくことになるのだが、つい最近 Lighthouse の北部に用事があって、覚えるついでに車脱出を活用していたので Fence の親密度上げに一役買ってくれた。
Fence の親密度が6.00になると、Fence とのトレード画面で他人がレイドに持ち込んだものの保険で回収されなかった(もしくは保険をかけていなかった)ものが購入できるようになる。
元々なんでも出品されているおもしろフリーマーケットだったのだが、プレイヤーのロスト品が混ざることで少しだけ質が上がった気がする。
Fence も活用して装備メンテナンスのスキル上げも視野にいれようかなあ。
Lighthouse 北部へ
ずーーっと前からタスクは出現していたのだが、ずーーっと前から避け続けてきた Lighthouse 北部。浄水場とよばれるエリアで、ローグという強い敵がうろついている。ボスがいることだってある。
何と言っても、ただでさえ強いローグが機銃やグレネードランチャーのような固定された武器を活用してくるのが恐ろしいところで、これら固定砲台の位置を覚え、対処を知らなければ文字通り一撃死を遂げてしまう。
仕方がないので覚えましたよ、機銃やらグレネードランチャーやらの位置を。

門番の如く待ち受けるローグを倒し、浄水場へ入場。
なんだかインターネッツで見た情報よりもローグの湧きが少なく、門番すらいないことがそれなりにあった。
固定された位置にいないと不安になる。機銃などについていないと周囲を徘徊している可能性があるので、処理が難しくなるのだ。

浄水場の中へ入ってアイテムの設置。


マーカーも設置。

3か所のハシゴ確認ヨシ!
ということで数々のタスクをこなしていった結果、残っている Kappa 関連のタスクはこれくらいに。

簡単なタスクではないものの、決して無理難題ではない。Kappa コンテナ取得が現実味を帯びてきた。
ストーリータスクは一旦置いておいて、Kappa コンテナ取得を優先させたい。関連タスクのチェック漏れがなければいいけれど。
おまけ
海岸線側を通って浄水場へ向かう途中、背後から気配を感じたので振り返った。

パ ル チ
猛ダッシュしている人影が見えて何事かと思った。
浄水場西側で1番館と内部の敵をゆっくりと処理していた時に、うしろから Partisan から撃ち抜かれたことがあって不思議に思っていたのだが、こういうトリックだったのか。
Partisan のいるマップはこれだから困る。背後チェックヨシ!