へんじがない、ただの引きこもりのようだ

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【FF14】寸止め白魔AWを完成させる旅

 

 

どうもこんばんは。

 

今日も今日とてAW製作を行っていました。

そう、ついに長いことシャープの段階で止めていた白魔導士のAWに手を付けはじめたのです。

 

 

今でこそあまり白魔導士を使用していませんが、昔は占星が厳しいと感じれば白魔導士を出すくらいには使用していたジョブで、AWも占星の次に作成し始めたくらい着手は早かったのです。

・・・が、シャープの段階の見た目に満足してしまい、一年以上そのまま寝かした結果、未完成AWが残り数個になるまで最終段階にならずに放置されていたというわけです。

未だにAWシャープの段階のミラプリをしているくらいには気に入っているのは確かです。

 

 

 

 

 

 

アニマウェポン・白魔導士編

 

先述の通り長いことシャープの段階で止まっていたので、残る段階は二段階のみ。

輝き集めと蛮神連戦だけですね。輝き集め自体はアレキ零式天動編1層を解除で周回するだけなのであっという間ですし、蛮神連戦も解除ですぐに終わってしまいます。

他の製作武器よりはるかに輝き集めが楽なのでやっぱりAWは詩学ウェポンと言われるわけですね。

 

 

第二段階・アウォーク

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「セラフケーン・アウォーク」

この見た目の装備をもってハウジングエリアで土地が空くのを待機していたことを思い出しました。懐かしい。

この装備、杖の先端についている円盤のようなもののインパクトが大きくてちょっとエフェクトが台無しになっている気がしなくもないです・・・。

 

 

第四段階・コンダクト

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これも結構白魔導士っぽくて好きだったりします。

「マジェスタス・コンダクト」ですね。

色合いと言いエフェクトと言い白魔導士のイメージにぴったりです。

 

 

第六段階・シャープ

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現在進行形で私の愛用している強化段階ですね。

「ホワイトザールケーン・シャープ」

 

この淡いピンクの光、白の翼をあしらったデザイン。これぞまさしく白ちゃん。himechan御用達と言われても否定できませんね・・・。

ちなみに染色すると発光色は変わりませんが、杖自体の色が全体的に染色されるのでイメージが結構変わります。

 

 

第七段階・真なるAW

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「シンドリ」

色と言いエフェクトと言い完全に青むーたん

発光させた状態で納刀すると背中からむーたんの耳が出ているように見えるのでおすす・・・めはしませんが一度やってみると楽しいです。

 

 

第八段階・ルクス

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最終段階は「シンドリ・ルクス」

前段階の青むーたん杖と比較するとさらに輝きが増したように感じます。たぶんもっと光っているはず。

 

緑も青もヒーラー感のある色だと思いますが、緑はなんとなく学者のイメージが強いんですよね。

AWもEWも完成品が緑色というのもありますし、第一私が緑色が好みでないということでシャープを使い続けていたのは確かです。

 

 

・・・とここまで書いて気が付いたのですが学者のAWも作成したのですが記事にしていませんでした。

後ほど書こうと思います。

 

ということで実は学者もAWを完成させているので、未完成のAWは黒魔道士とナイトの二つのみとなりました。

AWを作成し終わったら次なる製作武器、EW集めに本格的に取り組むことになりますがそのころにはパッチ5.3が来ることでしょう。また復興もありますし忙しくなりそうですね。

 

 

それではでは。