へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

【FF14】紅蓮祭はSSを撮れってばっちゃが言ってた

 

 

どうもこんばんは。

 

 

夏場のシーズナルイベント連発の時期がやってまいりました。

この記事があがる頃にはもうすぐ新生祭!といったところだと思いますが、紅蓮祭もしっかり実装されてすぐにプレイしたんですけどね、おかしいですね。

 

 

毎年この紅蓮祭・新生祭の時期はエオルゼア中で花火が観測できるようになるので、夏ならではのSSが撮影できるところも魅力。

むしろそれがメインコンテンツといっても過言ではありません。

 

アスレチック?なんですかそれ。

 

 

 

 

 

 

 

紅蓮祭 2023

 

 

 

 

なんちゃら戦隊とかそういう特撮系の香り。

戦隊系の衣装といえばコラボのGAROくらいなもので、FF14の世界ではかなりレアですね。

 

 

 

 

このスーツは裁縫士ギルド製らしい。

いかにも特注ですがヒカセンにも配布してしまう裁縫士ギルドの懐の広さ。

 

 

 

 

一部変な選択肢も見受けられましたが、ヒーローらしく、ヒーローっぽいストーリーでヒーロー士の話は終わり。ヒーローし、ひろし?

 

 

 

メインコンテンツSS撮影

 

 

ということでシーズナルイベント自体はサクっと終えられたので、次にすることといえばSS撮影。

ちなみにもらったヒーロー士の衣装は背面がこんな感じ。

 

 

 

 

腰から尻尾みたいなものが生えているのがずっと気になっていたんですが、これ、フェニックスの尾ですね。

フェニックスをモチーフにしているという話もありましたし、材質自体はアラグっぽい金属感があったりなんだり。

 

 

 

邂逅編

 

 

さてさてようやくSSタイムです。

 

SSを撮影しそうなシーズナルイベントは特にそうしているのですが、SS撮影中にフレンドと遭遇して一方的に無視しないようにというらしからぬ配慮と、単純に人が少ない方が撮影しやすいという理由で、ゴールデンタイムを避けることが多いんですよね。

 

SS撮影をする気満々だったので、例に漏れず深夜に紅蓮祭に参加し、クエストを終えて、今年の撮影スポットでグループポーズ画面に入り、撮影していました。

 

 

 

 

アスレチックの入り口付近にいる気の抜けたシロクマ

かわいいんですけどなんで手を振っているんでしょうね、彼らは。

 

 

そしてグループポーズを抜けるとそこには。

 

 

 

 

たまたま居合わせたフレンドが。SS撮ってブログに入れろと脅されました(語弊有)。

午前2時です。

 

 

考えるまでもなくフレンドになっている時点で似たような活動時間の人が多くなるのは必然で、ゴールデンタイムだとかなんだとか関係ないんですよね。

配慮とはいったい……うごごご!

 

 

 

ちなみにここで遭遇したフレンド数名の検証により、釣り中やクラフト中は今回のアスレチックで降り注ぐ爆弾でも吹き飛ばされないということが判明しました。

アスレチック登る方は是非。このネタもブログに使えと言われました(?)。

 

 

 

 

今年もアスレチックなんて無縁の存在でしたが、楽しめたのでOKです。

戦隊モノらしく、爆発するステージもあったのですが完全に撮影するのを忘れていました。

 

爆発ステージはまた来年ということで。

また来年があるのでしょうか??いや、また来年。

 

 

 

ではでは。