へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

【FF14】ピューロスグリモアにあこがれて 召喚士EW完成

 

 

 

どうもこんばんは。

 

レジスタンスウェポンの製作を終えてからというものの、ひたすらエウレカの島々へと籠っているFF14。

ボズヤに籠ったり、ディアデム諸島に籠ったり、エウレカに籠ったり、いつでもどこかに籠っているヒカセン。リアルの私と同じですね。

 

今回は召喚士のエウレカウェポンを完成させてきました。

タイトルにも書いたのですが、召喚士のピューロス帯の形態の見た目が好きなので、紅蓮の時代から欲しかったのですが、なかなか重い腰が上がらず漆黒が終わろうという時期まで製作せずにアネモス帯で放置されていました。

 

今となっては数々のコンテンツをこなしてきているので、特に大変さは感じませんが、初めて間もないころにこの量のクリスタル集めを要求されるのはなかなか大変だったのかもしれません。

初心を忘れてしまいました。ええ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

召喚士EW完成

 

通算8本目のエウレカウェポンとなった召喚士EW。

いかにもキャスターらしい動きをするのでモーションもとても好きなのですが、私には一切使いこなせません。

 

エウレカ全盛期は赤魔道士が多く使われていたこともあって、コンテンツ内ではあまり召喚士を見ることはありませんでしたが。

ま、製作武器は見た目が好きなので作るだけなんですけどね!

 

アニマウェポンの最終形態も結構気に入っていたのですが、それ以上にフレンドに見せてもらったピューロスの武器の見た目がすごく良かったのでだいぶ前から欲しかったというわけです。

 

 

 

アネモス帯 レメゲトン・アネモス

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『レメゲトン』(Lemegeton Clavicula Salomonis)とは悪魔や精霊などの性質や、それらを使役する方法を記したグリモワールの一つ。

Wikipediaによるとこういう名前らしいです。

 

エウレカウェポンはこの一段階目から羽が生えているんですよね。

ちょっと控えめですけど十分に召喚らしさが出ていて好きなデザインです。

 

 

パゴス帯 エレメンタルグリモア

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いつもの光らないやつですね。

これにエフェクトが付いた形態がピューロス帯の武器になるわけです。

 

 

ピューロス帯 ピューロスグリモア

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アネモス帯のエフェクトがさらに大きくなったようなピューロス帯のエウレカウェポン。

これが欲しかったんですよねー。

 

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あまりにも光りすぎてよくわかりませんが、かなり大きく翼を広げたエフェクトが付与されています。

召喚っぽくてとても良い。

 

 

ヒュダトス帯 トゥア・エウレカ

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ピューロス武器が目的だったとはいえ、最終段階まで育てておきました。

「トゥア・エウレカ」トゥアは何者かわかりませんがとにかくヨシ。

 

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同じ本型の武器なので学者とエフェクトが似ているのは確かですが、本自体の装丁は大分異なっており、学者の本の方がシンプルでした。

これは好みの問題なのでどちらがどうということはありませんね。

 

 

 

 

それではでは。