へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

【FF14】再・幸運の名が欲しくて

 

 

どうもこんばんは。

 

数年前に書いた記事の続編となります。

 

 

要約するとF.A.T.E.を10000回クリアすることで入手出来る称号「The Fortunate」が欲しい!というお話。

当時、やる気になったのでそういう記事を書いたのですが、途中で辞めたみたいですね。

今と違って数年前はまだまだやりたい事が盛りだくさんで、未着手のコンテンツの方が圧倒的に多く、優先順位が下がってしまうのは必然といえば必然でしょう。

 

今や片っ端から作業系のアチーブメントも取得しているわけですし、時は満ちた・・・といったところ。

今度こそ取りましょう「The Fortunate」を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

進捗どうですか?

 

前回記事にした時は5.xシリーズの序盤で、漆黒エリアのバイカラージェム集めも兼ねて回数を重ねているところでした。

今や復刻した妖怪ウォッチコラボや暁月エリアのバイカラージェム集めを経て、自然と増えたF.A.T.E.達成回数は4000回をオーバーしていました

 

3年間で約3000回クリアしたことになるのでこの調子で行くとあと6年で取れますね。

ということで6年後をお楽しみに。

 

 

 

そうは問屋が卸さない

 

F.A.T.E.の回数稼ぎと言えば高地ラノシアの洞窟内F.A.T.E.ループ。

青魔道士で移動込み平均1分でクリアできるのが特徴。

(とはいえ運が絡むので実際は1時間で50回前後といったところ。)

 

青魔道士のレベルキャップもあがり、使用出来る青魔法も増えたことで平均速度は当時と比較してさらに上昇。

今までだといかにテールスクリューが当たるかどうかにかかっていましたが、今では氷結の咆哮 → 超振動の確殺コンボがあるので、超振動のリキャストタイムを実質的な天井としてテールスクリューガチャを続けられるのがメリットです。

テールスクリュー、当たらない時は3分以上当たらなくて普通に倒せばよかった・・・という気持ちにさせてきますからね。

 

 

 

進捗、どうですか?(2回目)

 

ここ2週間くらいの進捗はこんな感じ。

 

 

F.A.T.E.ばかりやっているわけではありませんが、それなりに進捗をうめていると思います。

長引いても年内には終わりそうですね、他のことに浮気しなければ。

 

オンラインゲームとはいえ人がいない時間帯に出来ることは(暇潰しという観点で)常に需要があるので、多少長引いてもいずれ終わると思います。きっと。

 

 

 

 

それではでは。