へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

踊火の儀、終わりの儀

 

暑いのう「暑いのう(暑いのう)」

暑い日は寝て忘れるに限る。1 2 の……ポカン!この世の理を忘れました。世界再創造から始めましょう。

 

こんな暑い日にワイルズを起動するとさらに暑くなる。排熱で。

RTX5000000くらいになると、PC用の室外機を取り付けて冷やす必要も出てくるのかもしれない。

 

 

 

【踊火の儀】終了

 

「【踊火の儀】の装備関連のチケットは、期間中毎日更新される配信バウンティで稼いでいけばよいので、急いで生産しなくてよい。」

昨日書いたにもかかわらず、舌の根の乾かぬうちに関連装備をコンプリートしてしまった。いやあ、集まっちゃったんだもの。

 

作成していなかったイベント装備なのか、【踊火の儀】で新たに追加されたイベントクエストなのかどちらなのかはわからないが、やっていないのは難易度の低いものばかりだったので、イベント用の装備を身にまとい、祭事チケット【踊火】も集めきってしまった。

配信バウンティだけに頼ったとしても、数日あれば作成できるくらいの要求量。

 

 

防具生産ラッシュ

 

生産し忘れていたものを含めて、現在配信されているイベントクエストで生産できる装備を全て生産。先述の通り、難しいクエストや時間のかかるクエストがなかったので、あっという間に完成してしまった。

今回の高難易度は歴戦王ウズ・トゥナのみ。

 


アーフィαシリーズもダイバーシリーズも2パターン作ったからそこそこ時間がかかっただけで、片方だけならあっという間である。

 

 

 

見落としそうになったグラサン2種。

 

 

そしてアイルーの装備もそろえておしまい。

 

 

 

そういえばアイルーフェイクもあったので生産しておいた。

 

昔はこの頭装備だけでボマーが発動できたんじゃよ。今やオトモへの采配スキルがMAXで割り振られていて、見た目通りアイルーを溺愛している装備になっている。

今作のオトモへの采配スキルは、Lv5でオトモの攻撃力・防御力がともに25%アップだった気がする。前作のガルクほどの攻撃頻度であれば採用するビルドもあったのかもしれないが、今作では日の目を見ることがなさそう。アイルーフェイクも重ね着用。

 

アイルーフェイクはシリーズ恒例の装備で、以前よりもリアルなデザインになっているが、昔ほど頭でっかちな感じがなくなった。

ただ、ハンターが着ると頭身がおかしなことになるのは相変わらずで、人間ごときがお猫様になるには百年早いということを思い知らされる。アイルーはそのままが一番かわいい。

 

 

 

恒例のイベント武器も生産

 

武器も生産できるようになっていたので製作。

 

レ・ダウもウズ・トゥナもそうだけど、歴戦王装備が防具しかないのでイマイチ盛り上がりに欠けるところはある。

狩猟証の要求数が少なくて済むのは良いことなんだけど、ラギアクルスやセルレギオスによって武器更新が発生した時の方が面白さがある。歴戦王は一応高難易度コンテンツということで、なくても困らない防具だけにしておいているのだろうか。

 

で、今回生産できるようになった武器は、恒例のこれ。

 

 

砲モロコシ(大砲モロコシ)。

 

このガンランス、音が面白いのに加えて砲撃性能がいつも高く、砲撃に比重を置くなら最強装備の一角を担うこともしばしばあるくらいの俗に言うガチ装備。

今回も拡散型で砲撃力が「強い」、そして竜撃砲後のみ火力が1.3倍になる特殊スキル「焼き砲モロコシ」でいつも通り砲撃偏重の性能

 

 

ただ、今作は砲撃重視の立ち回りをしても、アーティア武器やガルホートの方が強くなりそう。大砲モロコシはこれらよりも攻撃力が低い。

 

・今作のガンランスは攻撃力の値が砲撃によるダメージに影響する
・以前のアップデートで砲撃以外の部分がアッパー調整を貰った
・立ち回り上、斬撃によるダメージの比重も従来より高い

 

ここらへんが理由の一部。かなり砲撃に寄せて立ち回ると話は変わってくるのかもしれないが、普段通り立ち回った方が良い。

ものすごく肉質の固いモンスターが実装されて、砲撃ゴリ押し戦法なんかが輝く時代が来たら、一考の余地有りというレベルの話。急に肉質硬化を持った旧ミラボレアスが実装されたりしたら、そして輝くウルトラソウルになる。

 

 

いろいろ書いてきたが、砲モロコシの生産・強化までに必要な踊火のカタログたったの3枚。歴戦リオレイアと歴戦ババコンガを討伐するだけの簡単なお仕事なので、とりあえず作っておけばよろし。

 

 

また次のアップデートで会いましょう。1ターンお休み。