へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームとともに歩む雑記ブログ

VCとブログとオフトゥン

 

 

どうもこんばんは。

 

 

最近対話形式の記事が増えていると察されましたが、そう、流石に連日更新していると、ウルトラどうでもいいことを書いていかないと持たないのもまた事実で、避けられない運命というやつだったりします。

それでもなお、書きたいことを書いているだけなのでヨシ。

 

流石に連日ゲームの進捗は埋めませんし、

「〇〇を倒しました。楽しかったです。」

だけになりかねないので、このブログをゲームのとても楽しい内容だけになるように支援するには、5000兆円の資金がうんちゃらかんちゃら

 

 

今日もまた、人生を無駄にしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

VCしながらブログがかけない

 

 

今日の謎命題はこれ。

 

 

先時代のSkypeなどが主流だった時代と比較すると遥かにVCという手段を取りやすくなった今、このVCブーム(?)がブログの更新を妨げていると言っても過言ではありません。

「絶対にVCしたくないんじゃ!」という話ではなく、「きっとブログを書くことと会話することの使用している脳の部分が同じなんだろうな」という気づきが数年前から薄々感じていたことで、せっかくブログがあるんだから書いておけというお話。

 

 

直接対面で話しながらブログを書くことがないのでVCと表現していますが、本当に会話しているときは全く文章が書けず、無理やり書こうとすると会話に内容をところどころ引っ張られ、たった数文で支離滅裂な状態になってしまうのです。

 

 

 

会話くん、脳のリソースとられすぎ。

 

 

コミュ力の低い、いや、意図的にコミュ力を増幅させてやり過ごしている生物(私)からすると、会話はリアルタイムの対戦ゲームのように感じられます。

 

相手の出処を確認して、それに対して適切なカウンターを行わなければならず、その間わずか数秒。

対面しているともっと厄介で、ただでさえ声色などの言語以外のステータスを考慮にいれなければいけないのに、表情やしぐさという厄介な変数が加わり、状況の把握は困難に。

 

 

こう、精神をすり減らして会話をしているので、消耗が激しいんですよね。

きっと平均的にMP1で会話出来るところをMP10000消費している自覚はあるのですが、このMPが文字を書き起こすという動作と共用のステータスみたいなので、ブログを書きながら会話が出来ないんでしょう。

 

ブログは一方的に投げつけているだけなので、MP消費は軽微なものです。

バッティングセンターみたいなもの。打ちっぱなし。

 

 

 

ここまで書いてきて再考

 

 

「いやー、消耗激しいなー」

なんて考えていたのですが、単純な話、言語という同じ武器を扱っている以上、同じ武器を同時に持つことはできないので、これらは「ながら」作業が出来ないんじゃないかとさえ思えてきました。

 

もしくは右利きなのに左手で無理やり剣を持っている状態みたいな。

無理して片方をこなそうと思うと出来ないことはないが、クオリティが圧倒的に落ちるあたり、そんな状態に近いかなと。

 

とはいってもチャットとブログだと問題ないので、会話のリアルタイム性も関係しているのは間違いなさそう。

 

 

こういうオチがなく、考えたところで何の得にもならない、よくわからないことを考えるのが好きなので、オフトゥンに入ってから考え始めて寝られなくなって朝になるんですよね。

 

是非このオフトゥン学を発展させるために5000兆円の資金がうんちゃらかんちゃら。

 

 

 

それではでは。